第22C第1Pメジャー 36試合終了 恐怖のYTO球団
フォスター 第22サイクル第1ペナント メジャー フェーベ 36試合終了
期間:2011年2月17日(木)~2月26日(土)
36試合20勝14敗2分 勝率.588(5位 首位と6.0差) 得点185(5位) 失点160(6位)
本塁打14(8位) 犠打31(6位) 盗塁20(4位) 失策5(5位) 打率.298(6位) 防御率4.37(7位)
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こんばんは、おかだいなみです(^o^)。
ようやく、気力が戻りつつあります。だからと言って、ゲームで勝てるようになるかは、全くの別問題です(笑)。
3日目は、1、2日目よりも少ない6勝に終わりました。しかし引き分けが2つあったため、勝率はわずかながら上がりました。1、2日目は、時間の都合上見れなかった試合があったのですが、3日目は12試合全てチェックできました。ですので、色々と問題点が分かってきましたので、これから良くなると思いますよ。
★打撃成績
三塁を今江選手から森本選手に、遊撃を藤田選手から 獲得したばかりの梵選手 に変更して臨みました。梵選手は、打撃では今一つだったものの守備と走塁と勝負強さで存在感を示しました。やはり遊撃守備「A」の力は大きいですね。森本選手は打率こそ低く留まりましたが、コストを「4」も削減して三塁の守備力を維持できたのは、これまた大きいです。
それ以外では古城選手、嶋選手の打率が急降下しました。守備は堅固になったものの、打たなくては引き分けが増えるというものです。☆2の控え3名はいい味を出していますが、1ペナですから、やっぱり先発選手にコストを割きたいのが本音です。
★投手成績
安藤投手はローテ外し決定です(笑)。この日からローテ入りした井坂投手は、防御率は良くなかったですが2勝を挙げました(もう1試合は引き分け)。セットアッパーのレア工藤投手は前日の防御率1.08から大幅に悪化しました。調子の矢印が「↓」だったこともあるでしょう。中継ぎ陣は、全体的に良くなりました。
さて、表題のYTO球団ですが、3巡目の対戦、第31試合の結果画面をご覧ください。
12イニングスをたったの7安打に抑えられてしまいました。なぜそんなに抑えられるのか……
投手陣、強力過ぎる!!(笑)
第31試合ですからエース投手対決となるわけですが、☆8斉藤和巳投手(ソフトバンク)ですよ。リリーフ陣も非常に豪華です。これから同じリーグで「1」と「6」の付く試合でYTO球団と当たる方、要注意ですよ(笑)。
依然として☆1野手が引けませんが、「ハンデ3」の比重は、上限コストが上がるにつれて、相対的に軽くなります。これからチーム成績必ず上がるはずですよ。^^
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
We're Slow Baseball. ─ スローベースボール ─
期間:2011年2月17日(木)~2月26日(土)
36試合20勝14敗2分 勝率.588(5位 首位と6.0差) 得点185(5位) 失点160(6位)
本塁打14(8位) 犠打31(6位) 盗塁20(4位) 失策5(5位) 打率.298(6位) 防御率4.37(7位)
| 日程 | 勝 | 敗 | 分 | 得点 | 失点 | 獲得pt | 追加pt | 合計pt | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初日 | 7 | 5 | 0 | 62 | 53 | ●●○○○ ○○●○● ○● | 7,322 | +600 | 7,922 |
| 2日目 | 7 | 5 | 0 | 59 | 50 | ○●○○○ ●●●○● ○○ | 7,021 | +700 | 7,721 |
| 3日目 | 6 | 4 | 0 | 64 | 54 | ○●○○○ ●●●○● ○○ | 7,224 | 7,224 | |
| TOTAL | 20 | 14 | 0 | 185 | 160 | 21,567 | +1,300 | 22,867 |
こんばんは、おかだいなみです(^o^)。
ようやく、気力が戻りつつあります。だからと言って、ゲームで勝てるようになるかは、全くの別問題です(笑)。
3日目は、1、2日目よりも少ない6勝に終わりました。しかし引き分けが2つあったため、勝率はわずかながら上がりました。1、2日目は、時間の都合上見れなかった試合があったのですが、3日目は12試合全てチェックできました。ですので、色々と問題点が分かってきましたので、これから良くなると思いますよ。
★打撃成績
三塁を今江選手から森本選手に、遊撃を藤田選手から 獲得したばかりの梵選手 に変更して臨みました。梵選手は、打撃では今一つだったものの守備と走塁と勝負強さで存在感を示しました。やはり遊撃守備「A」の力は大きいですね。森本選手は打率こそ低く留まりましたが、コストを「4」も削減して三塁の守備力を維持できたのは、これまた大きいです。
それ以外では古城選手、嶋選手の打率が急降下しました。守備は堅固になったものの、打たなくては引き分けが増えるというものです。☆2の控え3名はいい味を出していますが、1ペナですから、やっぱり先発選手にコストを割きたいのが本音です。
★投手成績
安藤投手はローテ外し決定です(笑)。この日からローテ入りした井坂投手は、防御率は良くなかったですが2勝を挙げました(もう1試合は引き分け)。セットアッパーのレア工藤投手は前日の防御率1.08から大幅に悪化しました。調子の矢印が「↓」だったこともあるでしょう。中継ぎ陣は、全体的に良くなりました。
さて、表題のYTO球団ですが、3巡目の対戦、第31試合の結果画面をご覧ください。
12イニングスをたったの7安打に抑えられてしまいました。なぜそんなに抑えられるのか……
投手陣、強力過ぎる!!(笑)
第31試合ですからエース投手対決となるわけですが、☆8斉藤和巳投手(ソフトバンク)ですよ。リリーフ陣も非常に豪華です。これから同じリーグで「1」と「6」の付く試合でYTO球団と当たる方、要注意ですよ(笑)。
依然として☆1野手が引けませんが、「ハンデ3」の比重は、上限コストが上がるにつれて、相対的に軽くなります。これからチーム成績必ず上がるはずですよ。^^
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