第19S第1P108試合終了 8日振りの勝ち越しです
フォスター 第19サイクル第1ペナント メジャー クルックス 108試合終了
108試合56勝51敗1分.523(7位 首位と23.0差)得点549(9位)失点518(8位)
本81(8位)犠87(2位)盗87(6位)失策12(2位)率.292(8位)防4.83(8位)
こんばんは、おかだいなみです(^o^)
大相撲の世界では、横綱白鵬関の連勝が63でストップしましたね。今、大相撲で圧倒的に強い横綱でも、連勝が止まることがあるのです。連続する記録の場合、一度止まったらまた一から積み上げるしかないのです。勝負の世界って厳しいですね。
野球つくの世界だって、甘くはありません。現在32ペナント連続メジャー以上残留という記録を継続中の井波ウェルウェーブが、一昨日あたりから“降格の危機”にあったのです。これは、ここまで32ペナントも落ちなかったことが奇跡で、落ちる時は落ちるものだと、腹を括ってました。ところがですよ!! 9日目は8勝3敗1分と、優勝争いでもしているかのような成績が。never give up ですよ。順位はそのままですが、11位と6.5差をつけることができました。まだまだ分かりませんが、1つでも多く勝って、できれば6位に入りたいですね。
この快進撃の立役者は、もちろん一人ではありませんが、この選手の存在がやっぱり大きかったように思います。
連日の登場です。この打率、安打数、打点。8番打者がこれだけ打てば助かります。内容を見ても、外野手を越す当たりの2塁打を量産。ランナーを返すだけでなく、チャンスメイクもできる好打者ぶりです。そして、チーム防御率も5点台を脱して 4.83 まで抑えることができました。扇の要を中心にチームが変わったという印象です。大袈裟かな?
さあ、最終日残り12試合。上位に目をやると3チームによる優勝争いが、すごいことになっています。下位も8~11位が団子状態。どのチームも結構強いのです。
野球つくのリーグへのチーム振り分けは、前サイクルや前ペナントの成績などによるシード制がないため、ランダムに振り分けると、時々こういうリーグが出来てしまいます。酷ですが、これも勝負の世界。白鵬関だって双葉山関だって、危ない取り組みは何度もあったはず。それを乗り越えての63連勝、69連勝だったのだと思います。そして、記録にはいつかは終わりがあるのです。哲学的な締めになってしまいました(苦笑)。
ツイッターはこちら → http://twitter.com/wellwave フォローミー!
108試合56勝51敗1分.523(7位 首位と23.0差)得点549(9位)失点518(8位)
本81(8位)犠87(2位)盗87(6位)失策12(2位)率.292(8位)防4.83(8位)
| 初日 | 9勝 | 3敗 | ○●○●○ ○●○○○ ○○ | |
| 2日目 | 5勝 | 7敗 | ●●●○● ○○●○● ○● | |
| 3日目 | 5勝 | 7敗 | ○●○●● ○●●○○ ●● | |
| 4日目 | 6勝 | 6敗 | ○●●○○ ○●●●○ ○● | |
| 5日目 | 6勝 | 6敗 | ●●○○○ ●○○●● ●○ | |
| 6日目 | 6勝 | 6敗 | ○○●●○ ○●●○○ ●● | |
| 7日目 | 5勝 | 7敗 | ○●○●○ ●●○●○ ●● | |
| 8日目 | 6勝 | 6敗 | ●●○●○ ○●●○○ ●○ | |
| 9日目 | 8勝 | 3敗 | 1分 | ○○●○○ ○●○▲● ○○ |
こんばんは、おかだいなみです(^o^)
大相撲の世界では、横綱白鵬関の連勝が63でストップしましたね。今、大相撲で圧倒的に強い横綱でも、連勝が止まることがあるのです。連続する記録の場合、一度止まったらまた一から積み上げるしかないのです。勝負の世界って厳しいですね。
野球つくの世界だって、甘くはありません。現在32ペナント連続メジャー以上残留という記録を継続中の井波ウェルウェーブが、一昨日あたりから“降格の危機”にあったのです。これは、ここまで32ペナントも落ちなかったことが奇跡で、落ちる時は落ちるものだと、腹を括ってました。ところがですよ!! 9日目は8勝3敗1分と、優勝争いでもしているかのような成績が。never give up ですよ。順位はそのままですが、11位と6.5差をつけることができました。まだまだ分かりませんが、1つでも多く勝って、できれば6位に入りたいですね。
この快進撃の立役者は、もちろん一人ではありませんが、この選手の存在がやっぱり大きかったように思います。
連日の登場です。この打率、安打数、打点。8番打者がこれだけ打てば助かります。内容を見ても、外野手を越す当たりの2塁打を量産。ランナーを返すだけでなく、チャンスメイクもできる好打者ぶりです。そして、チーム防御率も5点台を脱して 4.83 まで抑えることができました。扇の要を中心にチームが変わったという印象です。大袈裟かな?
さあ、最終日残り12試合。上位に目をやると3チームによる優勝争いが、すごいことになっています。下位も8~11位が団子状態。どのチームも結構強いのです。
野球つくのリーグへのチーム振り分けは、前サイクルや前ペナントの成績などによるシード制がないため、ランダムに振り分けると、時々こういうリーグが出来てしまいます。酷ですが、これも勝負の世界。白鵬関だって双葉山関だって、危ない取り組みは何度もあったはず。それを乗り越えての63連勝、69連勝だったのだと思います。そして、記録にはいつかは終わりがあるのです。哲学的な締めになってしまいました(苦笑)。
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