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台風15号台風 の影響により、

現在、電車(JR私鉄各社)も運転を見合せています。




台風・大雨のときの注意ポイントをまとめましたメモ


当たり前のことですが、もしものときに


落ち着いて行動できるように、ぜひご確認ください。





【大雨・台風のときの注意点】



1 災害情報を聞いたら迅速に避難場所に行く


2 二次災害の恐れがあるので、

   避難する時には周囲の状況に十分注意する
   また、忘れ物などをしても、

   安全が確認されるまでは家に戻らない


3 履物は、紐靴の様な歩きやすく、脱げにくい物を選ぶ


4 避難する場合はなるべく単体行動を避け団体行動をとる

   はぐれるのを防ぐために、

   避難場所に着くまではロープで人同士をつなぐ


5 歩ける水深に注意する


   ※水深の限度の目安

    ・成人男性で約70cm

    ・成人女性で約50cm~60cm


   ※もし腰まで水位がある場合は無理せず

     救援を呼ぶか、救援が来るのを待つ
     (家屋の2階へ避難することも、有効な手段である)

 

6 冠水した場所を通る際には、

   棒などで進む先が安全か確認しながら歩く


   冠水しているとマンホールの蓋が開いていたり、

   いきなり水位が深くなって

   溺れたりする危険性があるので注意する


7 子供やお年寄りは体力や力が弱いので、

   避難の際には気を付けて無理をさせないようにする


8 大雨の場合、地下などの低い場所は

   浸水する可能性が高くなるため、

   地下にいる場合は早めに避難する
   (特に地下は外の状況がわかりづらいので注意する)


9 浸水時の車の避難は大変危険なので、

   必ず徒歩で避難する


   ※車で避難すると水で車が動かなくなったり、

     水圧でドアが開かなくなる危険がある。
     水圧は見た目の想像以上に強いものであり、

     水深が浅いからといって油断すると、

     行動不能に陥ることがあるので注意すること。


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