モリンダに興味を持ってもらう簡単な方法があります。
それは〇〇です。
モリンダのモの字も出さずに興味を持ってもらえます。
自分事と他人事
僕たちがモリンダをお伝えするとき、
ハッキリ言って相手にとっては”他人事”なんです。
他人事だとあまり耳を傾けてはくれません。
ところが、
自分事となると状況が一瞬で変わります。
例えば、
セミナー等に初めて参加した方で多いのが、
最初はふんぞりかえっているような姿勢で聴いていたのが、
セミナーが進んでいく中で突然姿勢が整ったりするときがあります。
こういう光景を見た方も多いのではないでしょうか?
自分事になるような声かけをすればよいのです。
相手を一瞬で振り向かせる
相手を一瞬で振り向かせるのは超簡単です。
それは、
振り向かせたい人の名前を呼べば振り向いてくれます。
自分の名前を呼ばれたら別の事に集中していても、
すぐに反応すると思います。
では、モリンダに興味を持ってもらうにはどうすれば良いのでしょうか?
以前は、”凄い話”とか言ってアプローチしていました。(笑)
これは今でも通用します。(笑)
同じ話だとしても、
今度は凄いからとか今度はもっと凄いとか言っています。
僕もいう時はあります。(笑)
でも凄いと言われて興味を持つことは、
自分事ではありません。
単なる好奇心かも知れません。
自分事と捉えるようなアプローチ
AGEスキャナーを購入したころ、
エステサロンを中心によくアプローチしていました。
AGEというキーワードだけで耳を傾けてもらいました。
AGEって何?
殆どのエステサロンではこのAGEという言葉を知りませんでした。
エステサロンでは自分事と捉えてくれましたが、
一般の方は他人事になるわけです。
では、
自分の友人や知り合いにアプローチするときに、
自分事にするにはどうすればよいのでしょうか?
つづく