角田英俊の病気と栄養素ブログ

角田英俊の病気と栄養素ブログ

“Health”から“Wellness”へ

 健康ってなんだろう???

    

          ヘルスからウェルネスへ


世界保健機構(WHO)では健康・ヘルスについて

「健康とは身体的、精神的、社会的に完全に良好な状態であり、単に病気あるいは虚弱でないことではない」

と定義し、単に病気ではない状態を健康としているようです。

点数でいうと6575点くらいでしょうか。

一方ウェルネスとは、

快適で健康で豊かな暮らし、心身共に最高の状態、100点満点をいいます。

ご自分の生活環境(食事=栄養・運動・休養)を見直し、このブログが真の健康・ウェルネスをご自分の力で獲得し、健康で活き活きと豊かな暮らしができる一助となれば幸いです。



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そう、成敗をしてくれるの。

 

桃太郎侍みたいに。

 

 

 

 

「ひと~つ、人の生き血をすすり。ふた~つ、ふらちな悪行をざんまい。みっつ醜い~~」これねこれ。

 

そういえば高橋英樹さんに、このまえエレベーターで一緒になった。

 

びっくりしたよ~。

 

お父さんが先に乗っていて、高橋英樹さん達があとから乗ってきた。

 

付き人と秘書と三人でね。

 

こっちの秘書じゃないよ。

 

 

しかも、乗るときにちゃんと挨拶をしてくれるの、

 

「すいませ~ん」ってね。

 

ビックラこいた。

 

はなしを戻してっと、

 

でもね、がん細胞のあかちゃんのなかには、カクレンボがとっても上手な、がん細胞のあかちゃんがいるの。

 

 

 

煙幕をはって見つからない。

 

でも、免疫細胞くんから上手に隠れた、がん細胞のあかちゃんが、このまま眠ってくれれば、なんにも問題がないんだけどね。

 

もしかすると、免疫細胞くんに見つかって、やっつけられちゃうかもしれないしね。

 

でもがん細胞のあかちゃん、ひとりでは寂しいから仲間を増やすんだよね。

 

細胞分裂をして。

 

免疫細胞くんに見つからない様に、ちょっとづつ、ちょっとづつ。

 

それでね、

 

だいたい10億個、大豆くらいの大きさになるのに、10年~20年くらいかかる。

 

このくらいの大きさにならないと、発見できないんだよね。

 

これがまた。

 

だからお父さんは声を大にして言いたい。

 

あっそうだ、この声を大にして言うところを、やし子風に言うといいかも。

 

このやし子とは、またまたお父さんの大好きなスカロケに出てくる番組?

 

 

 

 

番組と言うのかなあ~?

 

これも面白いんだよね。

 

しかも、1ヶ月に1回か2回くらいしかやってくれない。

 

本当はこのコーナーのメインは浜崎美保さん。

 

 

 

 

なんだけどね、

 

やし子の方がなぜか目立っている。

 

番宣はこのくらいにして、

 

やし子風に

 

「日本のおかあさん

 

あなたのお子さんの細胞が、

 

10年後、20年後にも元気で生き生きと活動するためには、

 

今の食事がとっても大事なんですよ

 

新鮮なお野菜や果物、お魚をしっかりと食べましょう

 

細胞を守りましょう

 

ってな感じかなぁ。

 

将棋の藤井聡太さん、すっごいストレスのなかで戦っていると思うんだよね。

 

 

 

若干14歳だっけ。

 

しっかりと栄養と睡眠をとって傷ついた細胞を修復してほしいと思う。

 

その次に行くよ。

 

ここでプロモーターの出番。

 

せっかく遠慮がちにちょっとづつ、ちょっとづつ増えてきたがん細胞が、プロモーターのおかげで一気に増えてしまう。

 

10倍くらいの大きさに。

 

こうなったら手におえない。

 

1年くらいであっと言う間にゴルフボール位になってしまう。

 

 

 

ゴルフのおはなしが出たので、

 

松山選手、優勝おめでとうございます。

 

 

 

 

 

パチパチ。

 

 

 

 

 

そう、ただ現状だとあまりにも活性酸素、がんを引き起こす原因物質が多すぎてね。

 

 

にんげんがもっている抗酸化酵素くん達じゃ、やっつけきれないんだよ。

 

だからどうしても、細胞を守るために、抗酸化栄養素が必要となってくる。

 

それに、抗酸化酵素くん達を作るのに必要な栄養素を精製して捨てちゃうんだもの。

 

抗酸化酵素くん達の数も昔より少なくなっている。

 

食材自体にも栄養素がなくなってきているし、加工食品やレトルト食品の氾濫も重なってるし。

 
あ~なんだか愚痴っぽくなってきてるな~。

 

ボヤッキーみたい。。。

 
 
 

 

そうそう、この漫画は面白かった。

 

タイムボカン。

 

おとうさんは大好きだったよ。

 

なぜかヤッターマンより悪役の方が好きだったんだよね。

 

あっ、そうそうおとうさんのおはなしが好評でね、今ままでは原稿用紙1枚400字でおはなしをしてきたんだけど、ななんと3枚、1200字までOKとなった。

 

ただね、おとうさん雑談が好きだから、雑談が増えちゃうかもね、たぶん。

 

では本題に戻してっと。

 

イニシエーターが、抗酸化酵素くん達や、抗酸化栄養素のバリヤーをくぐり抜けて、細胞の中に大事にしまってある、DNAを傷つけにくるんだよ。

 

 

 

悪い奴なんだよ。

 

そして、どうしても傷ついてしまう細胞がある。

 

でも安心して、ちゃんと傷ついたDNAを修復する、酵素くん達もいるから。

 

この酵素くんたちが働きやすい環境を整えてあげる必要があるよね。

 

そう言えば

 

「はい、整いました、○○とかけて△△と説く、そのこころは」の人、最近見ないなぁ~。

 

 

 

どうしちゃたんだろう。

 

あのひと面白かったんだよな。

 

どう整えるかっていうと、

 

DNAを修復するための工具を用意してあげるよ。

 

その工具にあたるのが、そうビタミン・ミネラルたちね。

 

 

 

でもね、この酵素くんたちの中には、力が弱い子もいる。

 

ツッシーくんの学校にもいるでしょ。

 

一生懸命に走っているけど、足の遅い子。

 

この遅い子、弱い子の分も含めて、足の速い子、強い子で補いましょう。

 

って言ったのが、

 

あの有名なライナス・ポーリング博士。

 

 

 

ビタミンCをいっぱい投与してね。

 

でね、どうしても修復しきれないで、傷ついた細胞が出来てしまう。

 

ガン細胞のベビーちゃんの誕生だ!

 

こんなに可愛いベビーちゃんならいいのにね。

 
 
 

 

さあさあここでお待ちかね、

 

バナナのたたき売りじゃないからね。

 

そうそうこの前、上野に行ったら栗のたたき売りをしていたよ。

 

袋に「これでもか、もう一丁入れちゃえ、さらにもう一丁」って。

 

でもよく見ていたら、袋に入っているのはほんの2、3個。

 

でもあの独特の声は印象的だよね。

 

しわがれ声。

 

では本題に戻してっと。

 

出来てしまったがん細胞の赤ちゃん。

 

このがん細胞を成敗するために待ち構えているのが、じゃーん免疫細胞くん達だ。

 

原稿用紙3枚、結構長いなぁ~。

 

そう、とっても忙しいよ~。

 

まさか、こんなに反響があるとは。。。

 

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ごめんさない。

 

 

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