いつまでもいつまでもいつまででも

同じことを悩み続ける人がいます。

 

「やってもやっても仕事がうまく回らない

「自分の子どもなのに、こんなに話が合わないなんて。。。」

「どうしてパートナーは私の気持ち、わかってくれないの」

 

 

そういう時、どうする?

 

①自分でかかえこむ

 

②友達に愚痴る

 

③成功者(っぽく見える人)に相談する

 

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

(選んだ?)

 

 

 

①→病気になります。いますぐやめましょう

 

②→一瞬すっきりした錯覚におちいります。またもとのスパイラルに陥ります。

いっつも同じ人に愚痴ってると、その人も離れていきます。今すぐやめましょう。

 

③→その人の言葉、あなたにも当てはまる?

いらんアドバイスをもらうとかえって迷走してドツボにはまります。

 

 

じゃあどうするのよ

 

っていうと

 

「問題のサイズ感を

正確にキャッチしてから悩む」

 

 

これです。

 

 

例えば、毎日

 

「ああ、もうこんな時間。

夕食のメニュー、何にしよう」

 

って悩んでる人。

 

 

 

 

その悩みの根っこにあるのは

 

「毎日あわただしくて気が付くと夕方になってるの」

 

じゃなくて

 

「そもそも私、料理だいっきらい。やりたくないわ」

 

だとしたら。

時間に余裕ができたって、あなたの悩みは解決しない。

 

 

まずは

「私、料理キライなんだ」

っていう正しい敵を自覚するところから。

 

 

なのにね

悩みの根っこを勘違いしてるから

いっつまでもおんなじところをぐるぐるぐるぐる回ってるわけです。

私もそうだった!ほんとおんなじことで毎日イライラしてましたー!(笑)

 

 

 

 

でも。

「これがイライラの大元だったのか!」

ってわかれば、問題解消にぐっと近づくと思わない?

 

 

 

「なーんかこの頃眉間のシワが消えないわ」

「うっすらイライラが解消しない」

 

つまらないイライラを重ねる時間、もったいない。

そんなの、さっさとおさらばしましょ。

 

 

 

行動を変えて、未来を創るカラーセッション

 

【場所】

東急東横線・東急大井町線

自由ヶ丘 

(お申し込み後に詳細お知らせいたします)

 

ブログにメッセージいただくか、

nkita448@gmail.com

に、「件名 カラーセッション」でご連絡ください。

 

 

うすうす気づいていたんだけど、

この頃はっきり実感してること

 

それはですね。

 

 

鏡に映る自分より

撮ってもらった自分の方が

数段スペックが高い

 

 

いや、もちろんメイクとか、カメラマンの腕前だとか、

自分の気構えとかいろいろな要素が絡むけど、

 

 

理屈じゃないんだ。

 

鏡に映ってる自分より、

人に撮ってもらった自分は美人なんだ。

 

 

 

なんでだろうな

なんでだろうなぁ

 

 

って、思ってたんだけど

 

自分がカメラを持つようになってわかった。わかっちゃった。

 

 

撮ってくれる人は

私の「プラス要素」だけを見てくれるから。

 

 

 

 

キレイでもカワイイでもカッコイイでもなんでもいいんだけど

 

要は

 

その人の魅力、

脳内で100%開花させるってこと。

 

ママが撮ったお子さんの写真って

絶対かわいいもんね。

だって

 

「うちの子かわえぇぇぇぇぇ」

 

って目で見てるから。

 

 

撮るからには、ぜったいビジンに撮る。

絶対カワイク撮る。

かならずカッコよく撮る。

 

スーパーのお行儀のいい野菜もまあ結構だけど

 

曲がった大根、

二股のニンジン、

斑点のあるリンゴを

 

「おお。。。

この曲線

この割れ方、

この斑点

 

これが、こんなにもウツクシイとは・・・!」

 

って感じてもらえる

そんなのを撮る。

 

 

これ、

カラーセラピーも一緒。

 

 

「ぜったい、あなたのいいところを見つける」

「あなたが見落としてても私がそれ、拾い上げる」

 

 

そんな心意気でやってるのであります。

 

もう、さっさと美人な自分に気づいてしまえ。

 

 

 

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年が改まると、みんなこぞって

「今年の目標は○○」

「今年は○○頑張ります」

決意も新たに勢いのいい宣言をするのだが

 

まあ、その目標に向かって頑張る人は一割弱な感じ。

そして、その一割の中に、喜多家の人間は含まれていない。

 

(ていうか、目標なんてカッチョいいもの立てちゃいないよ、

ムテキの小学生男子だからね!)

 

 

 

わたし?

 

 

私は違います。

 

目標、というよりはテーマを決めて一年間ちゃーんと過ごしたとも。

去年のテーマはこれだった。

 

 

image

 

 

「磨く」

 

何かと磨くことをやった。。。(と、思う)

やるように心掛けた。。。(と、思う)

 

技を。

心を。

家の中を。(←?)

 

で、今年はですね

 

「調」

 

 

これで行きます。

 

 

「調」といえば?

 

 

 

調和

調える

調律

 

 

いっぱい言葉が浮かびます。

シンプルなのがスバラシイ、漢字一文字。

長ったらしい目標たてても、覚えてられないワタクシにぴったり。

 

忘れないし、

あとからどんどん解釈が広がる楽しみがあるよ。

 

 

 

「今年の一文字」

教えてくれたのはながたかなさん

 

シンプルさをこよなく愛するかなさんは

岸見一郎先生の公認ストーカーで、ファンクラブ会長で

めちゃめちゃ子煩悩で

 

じつは。。。


方向音痴。(ここが私との共通点)

 

 

 

何と調和したい?

何を調えたい?

 

このへん、テーマに一年やっていこうかな!

 

 

今年もどうぞお付き合いくださいませ^^

 

 

 

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今年はどんな年だった?

 

って聞かれたなら

 

「カレンダーにおいていかれてて

自分が追い付けてない

 

そんな日々だったな

 

だから年齢とるヒマがないんです(←)」

 

 

ちなみに2017年はこんなんだった

 

https://ameblo.jp/wellness448/entry-12340578275.html

 

 

今年は、とにかく、

 

色と

人と

カメラに囲まれていました

なんて幸せなことだろうか

 

サイコー。

 

image

 

来年は

もうちょい、上に行きます。下準備しているのです。

 

2019年は、変化変容、進化の歳です。

でも、楽しくやるのは変わりません。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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毎日毎日毎日

 

100%の力で、ごはんを作ってた時代があったの。

 

そりゃもう、一生懸命に。

料理教室まで行っちゃうくらいに。

 

 

 ↑もちろん私がつくったものではない



新婚だったから?

自分の台所を持てたから?

 

まあ、とにかく作る作る。

(働いてたのにまあ、ようやるわ。

って、いまは思う。

 

その原動力が何だったのか、もうわかんないけど)

 

 

 

数年たって

新婚熱は冷め

次第に、ごく普通の夫婦になる。

 

 

子どもができると、あとはお決まりのコースで

カワイイ奥さんは、日々イライラしがちなカミさんに変貌した。

 

 

そりゃね、眉間にしわ寄ったヨメは、旦那さんだってイヤだろう。

でも、カミさん本人だって、そんな自分は不本意なのよね。

 

 

 

 

「なんで、こんなにイライラしてるんだろう」

「もっとニコニコの自分でいたいのに」

って思いながら、いつも通り大量の調理の後の

大量の鍋を洗ってた。

 

 

ある日、皿を洗いながら突然気が付いた。

 

 

 

「そうか、ワタシ、料理するのキライなんだ(目ウロコ)」

 

 

 

キライなことを

キライと気づいたら

ウソみたいにイライラが消えていった。

 

 

image

自分が好きなこと

キライなこと

意外と、わたしたちはわかってない。

 

 

だったらカンタン。

さっさと、自分のスキとキライを自覚したらいい。

 

キライをスキと思い込んでイライラをため込むなんて

じ・つ・に

人生のムダ使い。

 

 

 

「なんかこの頃イライラするんだよね」

だったらさっさと自分のスキキライ、分別しましょ

キライなものは速攻処分。

さわやかに毎日を過ごすための秘訣。

 

好き嫌いの分別が一人でできない人はこちら

 

 

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いつも周りがにぎわってる人っているでしょ?

 

 

信者でも、アンチでも。

 

 

前者でにぎわってる人は「人気者」

後者は「悪役」

 

 

 

共通点は

 

「いつも注目の的」。

 

良くも悪くも、目立っちゃう。

 

 

image

 

 

そういう人たちの共通点は

 

「個性が強い」

 

 

個性って書いて、

「カラー」って読むこと、多いよね。

「特色」って言葉からくるからかな。

 

 

 

特「色」って言う通り、

その人の個性は、よく色に例えられる。

 

わかりやすいところで、

戦隊もののキャラ分け、思い出してみようか。

 

 

 

「赤」=熱血第一線の(やや暑苦しい)リーダー

「青」=ちょっと冷めた二枚目路線のサブリーダー

「黄色」=ときどき外す、愛され傾向のおちゃらけキャラ

「緑」=みんなを和ませる癒しキャラ

「ピンク」=とにかくカワイイアイドル色

 

 

 

 

赤なら真っ赤

青なら、真っ青

 

 

そのカラーがはっきりしてればしてるほど

視線はそっちに引っ張られる。

 

 

 

 

際立った色に、私たちは目を奪われるし、

惹きつけられるし、

こころ奪われる。

 

 

「そんな自分に、わたしもなりたい」

 

 

そのための

「自分を知る一歩」に、カラーセラピーを使ってくれたらいいな!

色は、視覚は、ウソつかないからね。

 

 

 

 

 

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こう見えて、かつては子どもの食事にこだわる母さんでした。

 

 

佐藤は天敵

 

ちがった

 

砂糖は天敵

添加物なんてもってのほか

ファミレスに行く家族の気が知れない

 

 

そんな理想を追求する母さんでしたが

 

 

時は過ぎ

子どもは三人に増え

その上

彼らが小学生になると、親の手の及ばないところがほとんどになり

 

 

 

あー

 

 

純粋培養、もうムリ

 

 

数年前から、そうなりました。

 

 

 

 

 

そのころの私は、屈辱感でいっぱい。

 

「子どもに毒を与える親にこのワタクシが?

 

このワタクシが?

 

このワタクシが?」

 

 

みたいな(笑)。

 

 

 

理想は、

 

「ジャンクフードなんて興味ないモーン」

 

「食べるとジンマシン出ちゃうもんね、うふ」

 

っていう子どもに育てることだった。

(だってそういうお子さんいるしさ!)

 

 

うちは、そうならなかった。

ワタシ、だめだった。



失敗した。

 

 

って。

 

そう思ってた

 

 

 

・・・・頃も、ある。

 

 

いま思えば

左脳に偏った子育てで、

「こうあるべき」からはずれた子育てをしてる自分は

なんてダメな母親だろうって、(ちょっぴり)思ってた。

 

 

 

 

いま?

今はね

 

 

・・・・

 

・・・・・・

 

 

食べたいものを

食べさせてます。はい。

(時間と場所と量はわきまえ冴えてるけど)

 

 

 

 

思うに、栄養には2種類あって

 

カラダの栄養になるものと

ココロの栄養になるものと。

 

 

私は、カラダの栄養を重視していて

ココロの栄養、めっちゃスルーしてたんだわ。

 

 

 

 

栄養ゼロ

添加物とカロリーたっぷり

むしろ身体こわすだろ

 

だから

 

「食べさせないのはあなたのためなのよ」

 

 

って思ってたけど

食べてる時の子どものシャーワセで、めっちゃ満ち足りた顔をみてると



だんだん


「あー、もういっか」

「ここはココロの充足感を大切にしよう、うん」

 

って、なる。

これを前向きなあきらめと言う(いい言葉だ)。

 

 

あきらめだけじゃなくて

子どもを信頼することにした。

 

「どんなもの食べても、うちの子だいじょうぶ」

そう信じられるようになったのが一番の理由。

 

 

多少毒を食らったって

やられちゃうようなヤワな作りはしていない。

 

だいじょうぶ、だいじょうぶ。

 

だいじょうぶなんだったら、お互いヘンなストレス抱えるより

ココロも身体も軽くいられる状態の方が、いいに決まってる。

 

 

「子どもには体にいいものを」

「ヘンなものは口に入れさせないようにしよう」

 

って、頑張ってるお母さん。

 

 

子どもの身体作り、ご苦労様です!

いままで頑張ってきたから、きっともう大丈夫。

あなたがしっかり頑張ったぶん、お子さんには

そこらの毒なんて、自分で外に出す力が備わってる。

やってきたことは、しっかりカラダに根付いてるよ。



 

お子さんも

あなたも

 

いい感じに緩めて、ラクに過ごすと

人間関係がふわっといい感じに変化するの。

 

 

 

ココロが緩むとこんなにラク

 

って、実感したい人はこちらお申し込みくださいませ

 

 

 

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さて。

 

 

スポーツ漫画の名作と言えば

 

古くは

タッチ

 

このごろは

スラムダンク

 

とか

ボールルームへようこそ

 

 

とか

 

 

Days

 

とか。

(これやばいのよ。50Pに一度号泣してるわ、ワタシ)

 

 

 

私、昭和の人間なもんで。

このごろの漫画読むと

 

 

あれ・・・

 

南ちゃん的なヒロインがおらん

 

 

って、ちょいびっくり。

 

もう、そういう時代じゃないのね

 

 

 

(いちおう申し添えるならば

 

南ちゃんに代表される

「ワタシ待つわ」タイプが悪いわけじゃなく

 

 

時代が変わってきている

それが漫画の世界にも表れている

ってことが言いたいのである)

 

 

でね。

ここからが本題なんだけど

(前置き長いって)

 

 

時代が変わってきてる。

 

それを反映して

漫画の流れがかわっているわけですよ。

 

 

て、コトは。

 

私も、あなたも変わるタイミングです

 

 

image

 

 

もう、

「私、ただのお母さんだし」

「スキルも経験も無いし」

「やりたいことをやる自信なんてない」

 

 

じゃ、なくてさ。

 

 

ホントは、

「やってみたい!」

「私だって、できる!!」

っていう思いを、

もう隠してる場合じゃない

 

ってこと。

 

 

 

 

 

「変わる」じゃなくて

「自分を出す」だけなんだけど

 

 

 

ただ、

 

自分を出すには

自分を知らなきゃ始まらない。

 

 

 

 

 

「アタシ、女優になりたいんです」

 

って、叫んでから

女優の道を歩み始めた北島マヤのように

 

 

あなたもどうか

「おれは海賊王になる」

って言って、

自分の華を開かせてほしい。

 

 

 

 

もとい

 

自分の個性と強みを知って

未来予想図を握ってほしい

 

 

 

地図があれば、迷わない。

 

カラーも魔法のしつもんも

ぜったいあなたのお役に立つよ。

 

 

 

 

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写真を撮る時に、

「なりたいイメージは?」って聞くと

 

「石原さとみさんみたいな感じ」

「吉瀬美智子さんっぽく」

 

って、スナオに答えを返してくれる人がほとんど。

 

おお、そういうのが人気なんだな

と、大いに参考になります。

 

 

「じゃあさとみのイメージ全開で!」

「美智子、流し目ください」とかって言うと

最初は

「えーーー」

とか言いつつ、皆さま実にうまく演じてくださるのです(笑)

 

 

 

要は、妄想力。 

モーソーリョク。

 

 

でも、この妄想力のおかげで

人は演じることができるし

夢見ることができるし

何かを創り出すことができる。

 

この妄想力をうまく使えると

灰色の毎日をカラフルではっぴーーーな時間に変えられるんだけど

ちょっとしたコツがある。

 

知りたい?

もったいぶるな?

 

しょうがないわね。

 

 

コツは

 

しつもんすること。

 

 

 

しつもんなら何でもいいってもんじゃないわよ

自分を理想の未来にガイドしてくれるしつもんが必要。

シンプルであれば、もう最高。

 

 

え、そんなの信じられない?

しつもんにそんなチカラがあるはずない?

 

なんて疑り深いんでしょう、かわいそう。

いちど試してみるのが一番手っ取り早いわよ。

 

カラーと、魔法のしつもんのコンボであなたの疑心暗鬼を退治してやるわ

 

もとい

 

思考と行動に変化をおこしてみせるわ

 

 

 

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私がキライなもの

 

・Gキぶり

・無秩序な大騒音(主に我が家の兄弟げんかによって生み出される)

・感情の押し売り

 

 

「私に限らず、こんなもん誰だって好きじゃないわい」

と、言われるだろうな。

でも、あえて書くね。

「感情の押し売り」だけは書こう。

 

 

 

例えば、さ。

 

 

「これ美味しいの!ほんと美味しいんだってば!!」

 

「昨日見てきた××なんだけど、もう、すっごく面白くって笑いが止まらなかった!」

 

「たまたまおすすめで買ったんだけど、これがめちゃくちゃよ良くってねぇ!!!」

 

 

「だから、あなたも、ほら!!」

(ハナ息荒め)

 

 

って、言われたら。

 

 

 

・・・・・

 

・・・・・・・・・・

 

 

 

えっと、結構です

 

 

・・・って、言う。

うん、絶対いう。

 

だって

 

「私とあなたは、ぜんぜん違うから。」

 

 

 

 

たとえば

 

バラードが好きなのと

ハードロックが好きなのと

 

 

 

スプラッタなホラー映画が好きなのと

アニメが好きなのと

 

 

 

マッサージはリンパ流す系が好きなのと

ぐいぐい痛みを追求する台湾系が好きなのと

 

 

 

おかしはカントリーマムみたいなあま~いふわふわ食感が好きなのと

草津せんべい系の塩味バリバリ食感が好き

いや、そもそもアマイもん食べねえよって言うのと

 

あんまりにも、好みが違ったら

どんなにぐいぐい来られたって

あなたのおすすめは、そもそも私に響かない。

 

 

 

だから。

 

「ほんとにほんとに、これイイのよーーー!」

 

って気持ち、ちゃんと伝えたかったら

 

 

「これの、ココがこんなんだからめちゃいいんだよー!」

「キタさんのああいう時に役立つと思ったんだー!!」

 

 

っていう、あなたの気持ちをのせなくちゃ。

 

 

逆にさ、そういう気持ちが伝わると

 

「うーん、困った、あんまり好みのモノじゃない。。」

 

って、思っても、無条件にほっこり。

 

 

 

「(この気持ち、)なんで、伝わらないんだろう」

って、いう思いがあるあなた。

 

 

もしかしたら、伝わる伝え方をしてないだけかもよ

 

 

伝わる伝えかたができたら

流れが自然にラクになる。

そう思わない?

 

自分の感情押し売り、

そろそろ卒業するタイミングかも。

 

 

 

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