色に恋する撮影会@マキアンジュオープン記念スペシャル

ここに集中してたらあっという間に4月になってしまった。

 

 

 

「自分革命の旗を揚げよう」

 

そんなサブタイトルで企画した今回

狙い通り?

狙い以上?

 

水面下でドラマを繰り返し、

 

参加者様も

私たちスタッフ側にも

実は

 

 

めっちゃ革命がおこってましたーー!!

(笑)

 

で、その革命を乗り越えて当日を迎えられたわけですが

撮影終わって、データをお送りしてから

すごく嬉しい感想をいただいてね。

 

 

「どうしてかはわからないけど、
自信をもって歳を取れそうです(笑)」

 


 「笑って~じゃなくて、自然に笑える雰囲気が出来ています

楽しそうにして~じゃなくて、こころから楽しくなります」

 

嬉しいお言葉を寄せてくださってありがとうございます😆

 

https://ameblo.jp/naomiys/entry-12432885630.html

 

 

 

 

 

「自信をもって年を重ねる」。

 

あらためて。。。

すごく、ステキな言葉です。

じわじわ来ます。

ありがとうございました^^

 

 

さて。。

私も、さらなる自分革命を。

とりあえず、撮影はさむとそっちに没頭して

ブログがおろそかになるクセをなんとかします(汗)

 

 

コミュニケーションカラーセラピスト

喜多紀子

 

「変わりたいけど変われない」

 

なんか、むかしのCMのパクリみたいな言葉、よく聞くけれど

 

 

「変わらない方が、むしろ難しい」んじゃないかって、この頃思う。

 

 

 

「動てないんじゃないか?」ってくらい、のっそりした変化かもしれない。

なんだかわからないけど、流れに乗ってみたらどんどん動きが加速していったかもしれない。

あるいは、「変わるもんか、絶対このままでいてやる」って思ってたのに、

気づかないうちに成長していったのかもしれない。

 

成長

 

なんであれ。

 

ゴージャスな蝶に変身しなくても

さなぎから出たら、まだイモムシだった!!みたいなびっくり事件があっても

 

人って、どうしてもステキに変わっちゃう生き物なんだなあ

 

 

大事な人と、悲しい別れをしてから、空っぽになっていた友人。

数年ぶりに会った彼女は、とっても輝いていた。

どうしようもなくキラキラしてた。

いっつも彼女といっしょだった息子さんも、

それはそれはステキな成長ぶりをとげてるらしく。

年のせいか、ワタクシ目頭がじんわり。。。

 

 

どんな人生のどん底みたいな出来事があったって

もっともっと楽しい人生をあるいて行ける

 

しなやかに変化していける

 

タップダンス

 

人間って、そんなステキな生き物なんだよね

 

私も。

あなたも。

 

喜多紀子

「えーと。

で、どうしたいの?」

 

 

って、思うことがあります。

 

 

メールのやり取りで

意思が読めないのらりくらり。。

 

 

と、いう返事ばっかりされると

 

 

 

「で?

(何が言いたいん?)」

 

 

って、思っちゃう(笑)。

 

 

もちろん、わかってるよ。

本当は、何かおなかの中で思ってるって。

ズバっと言いたいこと、ホントはあるよね。

 

 

 

 

でも、

 

 

 

「思ってること、ストレートに言ったらカドが立つ」

「思ってること、ストレートに言ったら私のこと○○って思われちゃう」

 

だから、言ってくれない。

 

(あるいはそもそも、

自分が何をどう感じてるのかわかっていない)

 

 

でもね。

 

 

「こんなこと言ったら、私のことこーんな風に思われちゃうかも~~」

 

って言うのは、

自分のことを守ってるだけです。

 

それ、ずるいよ!

だって、自分だけは傷つかないようにしてるだけだもん。

 

 

 

相手のことを思って、

「これは今、どうしても伝えねば」

 

 

そう思ったら。

 

「私のこと、こーーんな風に思われちゃうかも~~」

 

とか、言ってる場合かね?

 

 

 

あなたの思いを伝えないのは、

相手のため?

自分のため?

 

 

と、考えたときに

 

「あ。。。

自分を守るためだったな」

 

 

そう思ったなら。

 

 

さあ

言いましょう、伝えましょう

 

あなたの思いを、大事なあの人に渡しましょう。

 

 

 

「私のこと、こーーんな風に思われちゃうかも~~」

 

 

いいじゃねぇか

相手のことをおもって伝えるなら。

相手がよい方向に向かってくれるきっかけになるのなら。

 

 

 

どんな風に思われたって

本望じゃない?

 

嫌われたっていいわ。

どうしても、これ言っておかなきゃ。

 

相手が大事な人であればあるほど、

私は伝えます。

 

 

私の覚悟です。

 

 

コミュニケーションカラーセラピスト

喜多紀子

 

 

 

 

「もう3月半ば。この前年が明けたばっかりなのに」

「うわ、なんか暑い。そういえばもうすぐ夏休み?」

「なんか一週間、一年があっという間…」

 

 

知らない間に、時間が砂みたいにこぼれてるんじゃないかと思うこの数か月。

「月日が経つの、早すぎ!」

こう思うのは私だけじゃない(よね)。

 

 

忙しさにかまけて、

「そうだ、歯科検診忘れた」

とか

「おっと、最後に美容院に行ったのはいつだっけ?」

ってなりがちだけど、

そんなポカをやらかさない、安定したサイクルを毎年守るのが

 

自然界の植物。

 

 

タイマーかけるわけでもなく

春になり

気温が上がれば

つぼみをふくらませて、花を咲かせるエライもの。

 

「おっと、もう夏か!うっかり咲くのを忘れたぜ」

 

そんな桜、みたことない。

 

 

「こうした定期サイクルを見失うと、人は運気を失っていく」

前に聴いた言葉が脳内リフレイン。

 

 

 

 

だから、私たちはしっかり自然界のサイクルを利用することを知っていて。

今日見てきたこの桜の木の下には、お花見団体がひしめいてました。

 

 

「花が咲いた!よし、花見をしよう」

 

「夏が来た!さあ、バーベキューだ」

 

「年末だ!ここは忘年会だね」

 

「年明けだ!新年会やらない?」

 

 

自然界のサイクルに便乗して、

コミュニケーションの場を作る。

人間って、ほんとに自然を利用する達人です(笑)

 

良いではないの。

人と話すのが苦手な人でも

「ただ、きれいな花を見に来ました」

そんな体で、人とかかわるチャンスを作ったら

いつの間にか、人が苦手じゃなくなるかもしれないよ。

 

3/11。

震える手で、米を洗った。

 

東日本震災の、あの3月11日。

ただ事じゃない揺れのあと、台所のいろんなものが倒れて

明らかに異常だったんだけど

 

揺れが収まってから

テレビも、

ラジオも、

他のメディアもひらかずに

ただ、米を洗った。

当時、新生児だった次男と、三歳の長男と一緒に

床に散らばった障害物をよけながら。

 

 

今でも、あの時の行動は我ながら不思議。

「いやいや、テレビくらいつけて状況把握しようよ」

って、思うのだけど

当時は、そんなこと全く頭に浮かばなかったな。

 

っていう、体験を話したら

 

「紀子さんの【生き抜く】っていう覚悟が

どーんとハラに響いた」

 

って、言われた。

 

自分では、単に「あまりの異常事態に理性が吹っ飛んでいた」

って思っていたんだけど、

もしかして、言われた通り「生き抜く覚悟」が決まっていたのかも。

 

と、いうのも

当時、新生児の次男と、三歳の長男と三人で家にいた私。

 

どうしたって、そういう生存本能が発動される状況だったかな。

 

 

良くも悪くも、あの大地震は理性を吹っ飛ばして

私の、本能に近い部分を動かしたな

今は、そんな風に思います

 

あれが、いわゆる「潜在意識」。

自分がふだん気づいてない思考が出てきた時間なんだろうな

 

極端すぎる状況で

熱に浮かされたような記憶だけど

 

忘れられない感覚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このごろやたらと「型破り」という言葉が耳に入ってきます。

なんで?流行ってるの?

 

 

型破り。

ある人にとっては「カッコイイ」こと、

ある人にとっては「秩序を乱すケシカラン行為」。

 

 

巷でよく見かける意見ですが

「型を知ってから破るもの」

「型を知らずに好き勝ってやるのは単なる無法者」

 

うんうん、私もそう思う!

まずは型をマスターしてる人が破るから「おお!」と、思うのが「型破り」。

 

 

でも。。。

それ、「型破り」かな?

 

 

型破り、というよりもむしろ

 

【古い型を土台に、「新しい型」が誕生した】

って言う方が、なんかしっくり来る。

 

 

まあ、どっちでもいいんだけど

 

 

私は、型をウツクシイと思うタイプ。

 

そう

 

 

「型」は、美しいのだ

 

 

 

 

美しいものだけが、「型」になって

愛されてこの世に残ってるんだって

そこは、忘れちゃならない

 

 

 

能や狂言

私が愛するフィギュアスケート

所帯臭いことを言えばお弁当だって

 

みんな「型」が前提の芸術。

その型は、破る必要なんてない。

 

 

 

 

 

だから、

 

もし「自分は型にはまっている」

って、引け目に感じている人がいるならば

 

そんな引け目はまったく感じる必要がない

 

型、枠、制限があるメリットも

山のように、たーーんまりある上に

 

型の中で、あなたの魅力はサイズダウンするものじゃない。

型って、そういうものじゃない。

 

安心して、型をつかって生きていこう

 

 

超どうでもいいけど

「型破り」というと

「道場破り」を連想してしまう

コミュニケーションカラーセラピスト

喜多紀子

 

「コミュニケーションが苦手です」

 

ポロっと、そんな言葉をこぼした方がいらっしゃいました。

この所、同じことをおっしゃる方によく出会います。

 

 

苦手な理由はそれぞれなんだろうな

と、思いますが

私の思うコミュニケーションのツボ3点を書くと

 

①信頼

②決断

③覚悟

 

かな。

 

 

①信頼

相手を信じる!

「こんなこと言ったら、どう思われるか…」

っていうのは、ただの妄想。

ウソのないあなたの気持ちなら、悪くとる相手ではないんじゃない?

 

 

 

②決断

「これを伝える!」「ここを理解してもらう!」って、決めましょう!

何を言いたいのか自分でわかってなかったら相手を混乱させるだけ。

まずは「なにを言いたいの?」って相手に言わせないように

伝えたいメッセージを自分で整理!

 

 

 

③勇気

何を言っても、自分の肚の底から出る言葉。

あなたのホンネです。

他人に、どうとられたっていい。

なにを言われても

「あなたは、そう思うんですね」

で、良いではないですか。

 

 

最初はビビることだらけでも。

何回も

何回も

伝える練習をすることで

気持ちのいい関係だけが残っていくよ。

 

 

だいじょうぶ

思っているよりもずっと、世界はあなたに優しいから。

 

 

どうか、気持ちを伝えることに

あんまりビビらないで欲しいな、と思うのです^^

 

「コミュニケーション上手は、聴き上手」

とは、よく言うけれど

 

「聴くって、よくわからない・・・・」

と、言う声も。

 

うんうん。

いざ、やろう!

と、思うと難しいよね。わかります。

 

 

そんな人にオススメなのは

 

「三つの色を観る」こと。

 

 

三つの色とは。。

 

 

あか・あお・きいろ

 

 

じゃ、ないですよ~

 

 

 

顔「色」

 

声「色」

 

服の「色」

 

この三つです。

 

image

 

どんな表情?

くらい?明るい?楽しそう?それとも。。。?

 

 

どんなトーンの声?言葉を使ってる?

ご機嫌モードなのかな?それとも。。。?

 

 

どんな印象の服?

気合入ってる?だらしない感じ?適当な感じ?

色彩心理の知識がなくてもわかる服の「色」です。

 

 

相手の、この三つの色を読み取ってみて。

いま、どんな気持ちなのか感じてみてください。

間違いなく、会話が変わってくるから。

 

 

コミュニケーションカラーセラピスト

喜多紀子

 

変化、変容の年だと言われている今年。

とは言え、

 

「変わりたいのに変われない~♪」

 

 

そんな人も多いのでは。

 

 

 

変わりたいのに変われない

 

それには理由があると思わない?

 

 

 

変わるには

(変わりたいなら)

 

・変わりたいと思った動機

 

・変わるための行動

 

・それをやりつづけること

 

が、マスト!

 

 

 

「変わりたいと思っている。」

 

 

ならば。。。

 

 

・なんで、そう思った?(動機)

・変わると、どうなるの?(ゴール)

・変わるために、今日から出来る小さな一歩は?(行動)

・それ、毎日続けられる?(継続)

 

これをしっかり固めよう!

 

 

「なーんだ、そんなことか」

って思った?思うよね。

 

でもね

 

意外と、やらない人が多い

んです。

 

 

でも、やってほしい。

脳内会議だと思考がループします。

だからおすすめは

 

・書き出すこと

・人に話すこと

 

効果の大きさに超・ビックリするよ~

 

 

さあさあさあ

変化・変容の波、乗り遅れないで!

 

自分革命の旗をあげよう!

 

 

色に恋する撮影会

 

 

 

2月27日にやるよ!

 

 

 

 

 

 

詳細はこちら

https://ameblo.jp/prism-iroiro/entry-12435990615.html

 

 

 

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予定していた約束が、お相手の体調不良のためキャンセル。

 

 

タイミングだよね。

それならばと、明日に予定していた仕事に取り掛かろうと

段取りを始める。

 

そこへ、実家からメール。

「この暖かさで庭の梅が急に満開になった。

たぶん今日がベストタイミング。」と。

 

 

 

タイミングだよね。

仕事が終わったら行こうと思いつつ、

なかなかはかどらないんだ、これが^^;

 

なんとか終わらせて、充実感いっぱいに実家に向かったら

・・・母、外出中。

 

 

 

タイミングだよね。

まあ、庭には入れるので梅は観ていこうかな。

と、思ったところ

 

 

唐突に

 

 

「おしっこ!」

と、騒ぎ出す末娘@三歳。

なんとー!そうだよね、そろそろそんなタイミングだよね。

しかし、実家には入れない。

 

むむむむむ

 

苦渋の決断(?)。

滞在時間10分弱ではあるが、いそいで家に戻らねばなるまい。

 

急いで、自転車にムスメを乗せて爆走!

しようとしたら

 

 

「のりこー?」

と、後ろから声が。

 

 

振り返ると、母の姿。

買い物から帰ってきたんだって。

 

 

ベストタイミングだよね!

トイレの神様、ありがとう

 

 

 

ベストな梅を眺めて

ひさしぶりに母の顔を見て

ムスメは最高のタイミングでトイレを済ませ。

 

(実はこのあともなかなかの事件があったのだけど、長くなるのでこの辺で)

 

 

最初のタイミングをまちがわなければ

そのあとは、波に乗るだけ。

 

うまく最初の波に乗った後は

とんとんって、うまーくコトが運ぶ時があって

それを、人は「運」って言ってるんだよね。

 

 

じゃあ、波に乗るには?

 

「変化に、柔軟に対応する」

 

コレです。

 

 

 

変わることを怖がらない

変わらないことにこだわらない

 

どうやら、今年は変化・変容がカギになる一年とか。

今までと同じ自分じゃ、波に乗れないよ!

 

 

さあ

 

 

自分革命の旗をあげよう!

 

 

色に恋する撮影会

 

 

 

2月27日にやるよ!

 

 

 

 

 

 

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