そんな声をいただいたので、
その理由を何パターンかに分けて書いています。
「自分のことを話すのが苦手。(あるいは、抵抗がある)」
そうおっしゃられる方の気持ちをおおまかにわけてみると
①話したいことはあるんだけど、内容がぼやけていてどこから話したらいいのかわからない
②その話をする覚悟がまだできていない
③話す相手を無意識に選んでいる
④ずっと胸にしまっていたことが広く知られちゃったらどうしよう?
今日は①について書いてみますね。
いつまでも引っかかったままの言葉があったり
消化しきれないモヤモヤした気持ちがあったり
はっきり原因はわからないけど、とにかくスッキリしない
「わかりやすいように話さなくちゃ」
それ、いりません。
話のとっかかりを、自分で作らなくて大丈夫です
だって、色があなたの気持ちを伝えてくれるから。
のどまで上がってきている気持ちを、うまく言葉にできない。
それは、ココロの深いところからあなたにサインが送られている証拠。
「私、ほんとはこんなこと考えてるよ」
「気づいておくれー」
声にならない声。
そういうの、拾い上げるの得意です
色が投げかけるキーワードを手掛かりにして
自分のココロが何を訴えているのか、
私と一緒にひも解いていきます。
結果、
「自分の内面がビジュアライズされていく感覚があって、驚いた」
「気づいたら、自分で答えにたどり着いていました」
と、いうことに。(お客様ご感想より)
「なにを話したらいいのかわからない」
そんな状態で、大丈夫。
そんなあなたに来てほしい!(笑)
そのモヤが晴れた先に、「なりたい自分」が見えてきますよ!
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深層意識カラーセラピスト
喜多紀子


