「医者を見限る勇気」という本のご紹介
おはようございます。
ツイてるスマートエイジング実践家・染谷光亨です。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。
今回ご紹介する「医者を見限る勇気」という本のサブタイトルは「医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気」です。
最近は医療批判の本が激増していますが、あえて日本の本ではなく英国で売れている本にしました。著者、ヴァーノン・コールマン博士は早くから医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害について警鐘を鳴らしていたそうで、博士の著書は英国だけでも累計200万部を超えるベスト&ロングセラーだそうです。
28年の超健康マニアとしての学習・経験から驚くことはありませんでしたが、医療を信じている人は読むと驚くでしょうね。
第1章 「医原病」ほど怖いものはない!
健康を脅かす医療の実態リスト 一部抜粋
・水道水には身体に医薬品が残留している
・薬の副作用が病気や死亡の主な原因の一つとなっている
・遺伝子組み換えは人間の健康を脅かすことがある
・多くの患者は薬を飲まなくても高血圧をコントロールできる
・検診で医者は儲かっても、患者にとってはあまり役立たない
・結核が再び大きな脅威になっている
・超強力な細菌や薬剤耐性感染症の原因は抗生物質の使いすぎである
・先端医療は効果より害のほうが大きいことがある
・入院患者の6人に1人は医原病で入院している
・ワクチンの摂取で重い副作用が起きることがある
・病院の検査は信頼できないもの、必要ないもの、身体に悪いものが多い
医者が犯している「10の大罪」
1.医者の診断は先端技術(ハイテク機器)に頼りすぎている
2.現在の医者は、処方箋依存症である
3.医学会はワクチンが役に立つと主張している
4.医者は新しい技術や薬が普及する前に、それらをきちんと評価することがほとんどできない
5.医学会が製薬業界に乗っ取られているため、主流医学の治療法より安全で効果があることの多い代替医療を、断固として認めようとしない医者が多すぎる
6.身体によい食事とはどんなものか、よくわかっていない医者がたくさんいる
7.健全な身体を維持するには心の健康も重要ですが、このことはたいてい無視され軽く扱われている
8.ムダな手術が多すぎる
9.医者は動物実験を信頼しすぎている
10.医学会では予防医学より治療医学のほうが重視されすぎている
患者は医者をやみくもに信じるのをやめ、最も安全で最も効果的な治療方法を見つけられるように、代替医療などの他の方法にも目を向けて準備しておくべきです。
医者を信用してはならない10の理由
1.製薬会社と医学会の癒着によって、医学教育が歪んでいること
2.患者の取り違えによるミスが起きる可能性があること
3.あなたが人体実験のモルモットとして利用されている可能性があること
4.治療法が時代遅れになっている可能性があること
5.アルコールや薬物の中毒者になっている可能性があること
6.医者は、自分が処方している薬の副作用について、まったくわかっていない可能性があること
7.ほかに安全でずっと効果がある方法があっても、すぐに薬を処方したがること
8.医者が間違った検査結果を鵜呑みにしたり、何もわかっていない可能性があること
9.医者がうつ病になっていて、診断や治療を任せられる状態ではないかもしれないこと
10.医者が自分の狭い信条にこだわったせいで、最も適切な治療を受けられない可能性があること
ポール・ゼイン・ピルツァー氏は、これまで数々の予言を見事に的中させてきた世界で最も著名な天才経済学者ですが、著書「健康ビジネスで成功を手にする方法」にて医療産業と健康増進産業は別産業だと鋭く指摘しています。
「健康ビジネスで成功を手にする方法」の要約
☆医療(疾病)産業:一般的なカゼから悪性腫瘍まで、病人に対し、「受身的」に提供される製品・サービスで、病気治癒ではなく、高利益の症状対処に専念。
☆ウェルネス(健康増進)産業:健康な人(病気でない人)が、より健康、老化遅延、病気予防するために、「積極的」に提供される製品・サービス。
●この悲惨な現実
1兆ドルの食品産業、1兆5,000億ドルの医療産業が実に卑劣に陰謀を働いたも同然で逃げ道のない消費者
▼肥満と栄養失調を生み続ける食品産業
とてつもなく強大な経済力が、健康を妨げている
中毒性のある加工食品に子供を誘き寄せるために給食制度を作った
ジャンクフード文化の最恥部は、経営陣らが自社製品を避けていること
▼病気を生み続ける医療業界
医療業界は、食品会社よりはるかに悪質
医者は製薬会社の標的
病気の原因や治癒ではなく、高利益の症状対処に専念
製薬会社は悲惨な食事ででる症状に効果のある危険な薬を飲ませる
▼メディアは情報不足で無力
しかも主たる広告主は食品・医療産業
政府も同様に情報不足で無力
私のライフワーク:質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。
****************************【以下転載】****************************
医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気

内容紹介
本書の原題は、『How To Stop Your Doctor Killing You 』(医者に殺されない法)。
医療ミスや医者からもらう薬が原因で病気がさらに悪化したり、最悪の場合は死に至るなど、医療行為が原因で起こる病気が「医原病」である。医療過誤や病院・医師と製薬業界との癒着問題は、わが国でも連日のように新聞・TVを賑わしており大きな社会問題となっている。
医療先進国と言われる英国もまた例外ではない。欧米ではなんと入院患者の6人に1人がこの医原病で入院し、がんや心臓病とともに病気や死因の3大原因になっているという。 本書の著者、ヴァーノン・コールマン博士も早くから医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害について警鐘を鳴らし、博士の著書は英国だけでも累計200万部を超えるベスト&ロングセラーになっている。
本書は、患者が医者を批判する目を養い、どんなケースで「医原病」が引き起こされるのかを徹底的に解説し、病と闘い、精神的にも苦しむ患者がせめて医者との関わりにストレスを感じないですむ患者中心の医療を提唱する。また、なるべく医者と関わらずに100歳長寿を全うする方法を伝授する。
《主な項目》
検査をやたらしたがる医者には気をつけろ/薬をもらうたびに人体実験されている/乳がん検査の実態と落とし穴/がんは「切るな」、食事で治せ/危険な副作用から守る法/「いい医者」と「悪い医者」の違いとは/「余命宣告」は絶対に信じてはならない/手術のストレスで病気が悪化する/食事を変えるだけで「健康状態」は一変する/病気の9割は「自然に」治る…他
内容(「BOOK」データベースより)
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気!イギリスの医学博士・オピニオンリーダーが唱える、医学界の恐るべき真実。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 患者の顔を見ない医者はこちらから斬り捨てろ!-「医原病」ほど怖いものはない!(なぜ医者はこれほど信用できないのか/「科学」とは似ても似つかないものがまかり通っている ほか)/第2章 たった一度の人生ー自分の身体は自分で守る!-助かる病気も医者に殺されている!(医者をむやみに威張らせるな!/医者ときちんと向き合う二つの教訓 ほか)/第3章 薬には必ず「副作用」があることを忘れずに!-薬に頼らなくても病気は治る!(医者に「病気のレッテル」を貼らせるな!/こうすれば「副作用」で苦しまない ほか)/第4章 セカンド・オピニオンは患者の当然の権利!-医者の診断は絶対ではない!(「いい医者」と「悪い医者」の違いとは/「余命宣告」は絶対に信じてはならない! ほか)/第5章 ライフスタイルを変えるだけで病気知らず!-100歳まで元気に生きる生活習慣!(食事を変えるだけで「健康状態」は一変する!/理想体重より30%超で心臓病の死亡率4倍、がんは2倍 ほか)
【著者情報】
Dr.ヴァーノン・コールマン(Dr.Vernon Coleman)
現代のイギリス医学界を代表する原因療法、根治療法の大家。
30年も前から「医原病」の重大性を指摘、医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害等、現代医療が抱えているさまざまな問題点を鋭く言及、学会・民間・政府のオピニオン・リーダーとして活躍している。
著書に本書をはじめ『ボデイパワー』『マインドパワー』『スーパーボデイとコールマンの法則』等があり、英国だけでも累計200万部を超えるベストセラーになっている。
<訳者について>
ダニエラ・シガ
順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座協力研究員。ルーマニア・ブカレスト生まれ。ヒューロン国際大学経営学修士(MBA)修了後、テンプル大学大学院アメリカ法研究科修了。1995年以降、ヨーロッパ、アジア、アメリカ合衆国、南米などにおいて、アンチエイジング、ローフード、健康、長寿、デトックス、持続可能な食などをテーマとする会議、学会、セミナーに参加し研究を進めてきている。日本アンチエイジングフード協会常務理事。
主な著書に、『20歳若返る! からだにいい実践レシピ 』(南雲 吉則 /ダニエラ・シガ[共著]日本文芸社刊) 、『世界一きれいになるモレノ博士の17日間ダイエット』
(マイケル・R. モレノ 著/ ダニエラ ・シガ 訳・日本文芸社刊)他多数。
ツイてるスマートエイジング実践家・染谷光亨です。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。
今回ご紹介する「医者を見限る勇気」という本のサブタイトルは「医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気」です。
最近は医療批判の本が激増していますが、あえて日本の本ではなく英国で売れている本にしました。著者、ヴァーノン・コールマン博士は早くから医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害について警鐘を鳴らしていたそうで、博士の著書は英国だけでも累計200万部を超えるベスト&ロングセラーだそうです。
28年の超健康マニアとしての学習・経験から驚くことはありませんでしたが、医療を信じている人は読むと驚くでしょうね。
第1章 「医原病」ほど怖いものはない!
健康を脅かす医療の実態リスト 一部抜粋
・水道水には身体に医薬品が残留している
・薬の副作用が病気や死亡の主な原因の一つとなっている
・遺伝子組み換えは人間の健康を脅かすことがある
・多くの患者は薬を飲まなくても高血圧をコントロールできる
・検診で医者は儲かっても、患者にとってはあまり役立たない
・結核が再び大きな脅威になっている
・超強力な細菌や薬剤耐性感染症の原因は抗生物質の使いすぎである
・先端医療は効果より害のほうが大きいことがある
・入院患者の6人に1人は医原病で入院している
・ワクチンの摂取で重い副作用が起きることがある
・病院の検査は信頼できないもの、必要ないもの、身体に悪いものが多い
医者が犯している「10の大罪」
1.医者の診断は先端技術(ハイテク機器)に頼りすぎている
2.現在の医者は、処方箋依存症である
3.医学会はワクチンが役に立つと主張している
4.医者は新しい技術や薬が普及する前に、それらをきちんと評価することがほとんどできない
5.医学会が製薬業界に乗っ取られているため、主流医学の治療法より安全で効果があることの多い代替医療を、断固として認めようとしない医者が多すぎる
6.身体によい食事とはどんなものか、よくわかっていない医者がたくさんいる
7.健全な身体を維持するには心の健康も重要ですが、このことはたいてい無視され軽く扱われている
8.ムダな手術が多すぎる
9.医者は動物実験を信頼しすぎている
10.医学会では予防医学より治療医学のほうが重視されすぎている
患者は医者をやみくもに信じるのをやめ、最も安全で最も効果的な治療方法を見つけられるように、代替医療などの他の方法にも目を向けて準備しておくべきです。
医者を信用してはならない10の理由
1.製薬会社と医学会の癒着によって、医学教育が歪んでいること
2.患者の取り違えによるミスが起きる可能性があること
3.あなたが人体実験のモルモットとして利用されている可能性があること
4.治療法が時代遅れになっている可能性があること
5.アルコールや薬物の中毒者になっている可能性があること
6.医者は、自分が処方している薬の副作用について、まったくわかっていない可能性があること
7.ほかに安全でずっと効果がある方法があっても、すぐに薬を処方したがること
8.医者が間違った検査結果を鵜呑みにしたり、何もわかっていない可能性があること
9.医者がうつ病になっていて、診断や治療を任せられる状態ではないかもしれないこと
10.医者が自分の狭い信条にこだわったせいで、最も適切な治療を受けられない可能性があること
ポール・ゼイン・ピルツァー氏は、これまで数々の予言を見事に的中させてきた世界で最も著名な天才経済学者ですが、著書「健康ビジネスで成功を手にする方法」にて医療産業と健康増進産業は別産業だと鋭く指摘しています。
「健康ビジネスで成功を手にする方法」の要約
☆医療(疾病)産業:一般的なカゼから悪性腫瘍まで、病人に対し、「受身的」に提供される製品・サービスで、病気治癒ではなく、高利益の症状対処に専念。
☆ウェルネス(健康増進)産業:健康な人(病気でない人)が、より健康、老化遅延、病気予防するために、「積極的」に提供される製品・サービス。
●この悲惨な現実
1兆ドルの食品産業、1兆5,000億ドルの医療産業が実に卑劣に陰謀を働いたも同然で逃げ道のない消費者
▼肥満と栄養失調を生み続ける食品産業
とてつもなく強大な経済力が、健康を妨げている
中毒性のある加工食品に子供を誘き寄せるために給食制度を作った
ジャンクフード文化の最恥部は、経営陣らが自社製品を避けていること
▼病気を生み続ける医療業界
医療業界は、食品会社よりはるかに悪質
医者は製薬会社の標的
病気の原因や治癒ではなく、高利益の症状対処に専念
製薬会社は悲惨な食事ででる症状に効果のある危険な薬を飲ませる
▼メディアは情報不足で無力
しかも主たる広告主は食品・医療産業
政府も同様に情報不足で無力
私のライフワーク:質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。
****************************【以下転載】****************************
医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気
内容紹介
本書の原題は、『How To Stop Your Doctor Killing You 』(医者に殺されない法)。
医療ミスや医者からもらう薬が原因で病気がさらに悪化したり、最悪の場合は死に至るなど、医療行為が原因で起こる病気が「医原病」である。医療過誤や病院・医師と製薬業界との癒着問題は、わが国でも連日のように新聞・TVを賑わしており大きな社会問題となっている。
医療先進国と言われる英国もまた例外ではない。欧米ではなんと入院患者の6人に1人がこの医原病で入院し、がんや心臓病とともに病気や死因の3大原因になっているという。 本書の著者、ヴァーノン・コールマン博士も早くから医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害について警鐘を鳴らし、博士の著書は英国だけでも累計200万部を超えるベスト&ロングセラーになっている。
本書は、患者が医者を批判する目を養い、どんなケースで「医原病」が引き起こされるのかを徹底的に解説し、病と闘い、精神的にも苦しむ患者がせめて医者との関わりにストレスを感じないですむ患者中心の医療を提唱する。また、なるべく医者と関わらずに100歳長寿を全うする方法を伝授する。
《主な項目》
検査をやたらしたがる医者には気をつけろ/薬をもらうたびに人体実験されている/乳がん検査の実態と落とし穴/がんは「切るな」、食事で治せ/危険な副作用から守る法/「いい医者」と「悪い医者」の違いとは/「余命宣告」は絶対に信じてはならない/手術のストレスで病気が悪化する/食事を変えるだけで「健康状態」は一変する/病気の9割は「自然に」治る…他
内容(「BOOK」データベースより)
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
医原病(医療ミス+薬害)に殺されないために患者が持つべき43の勇気!イギリスの医学博士・オピニオンリーダーが唱える、医学界の恐るべき真実。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 患者の顔を見ない医者はこちらから斬り捨てろ!-「医原病」ほど怖いものはない!(なぜ医者はこれほど信用できないのか/「科学」とは似ても似つかないものがまかり通っている ほか)/第2章 たった一度の人生ー自分の身体は自分で守る!-助かる病気も医者に殺されている!(医者をむやみに威張らせるな!/医者ときちんと向き合う二つの教訓 ほか)/第3章 薬には必ず「副作用」があることを忘れずに!-薬に頼らなくても病気は治る!(医者に「病気のレッテル」を貼らせるな!/こうすれば「副作用」で苦しまない ほか)/第4章 セカンド・オピニオンは患者の当然の権利!-医者の診断は絶対ではない!(「いい医者」と「悪い医者」の違いとは/「余命宣告」は絶対に信じてはならない! ほか)/第5章 ライフスタイルを変えるだけで病気知らず!-100歳まで元気に生きる生活習慣!(食事を変えるだけで「健康状態」は一変する!/理想体重より30%超で心臓病の死亡率4倍、がんは2倍 ほか)
【著者情報】
Dr.ヴァーノン・コールマン(Dr.Vernon Coleman)
現代のイギリス医学界を代表する原因療法、根治療法の大家。
30年も前から「医原病」の重大性を指摘、医療過誤や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害等、現代医療が抱えているさまざまな問題点を鋭く言及、学会・民間・政府のオピニオン・リーダーとして活躍している。
著書に本書をはじめ『ボデイパワー』『マインドパワー』『スーパーボデイとコールマンの法則』等があり、英国だけでも累計200万部を超えるベストセラーになっている。
<訳者について>
ダニエラ・シガ
順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座協力研究員。ルーマニア・ブカレスト生まれ。ヒューロン国際大学経営学修士(MBA)修了後、テンプル大学大学院アメリカ法研究科修了。1995年以降、ヨーロッパ、アジア、アメリカ合衆国、南米などにおいて、アンチエイジング、ローフード、健康、長寿、デトックス、持続可能な食などをテーマとする会議、学会、セミナーに参加し研究を進めてきている。日本アンチエイジングフード協会常務理事。
主な著書に、『20歳若返る! からだにいい実践レシピ 』(南雲 吉則 /ダニエラ・シガ[共著]日本文芸社刊) 、『世界一きれいになるモレノ博士の17日間ダイエット』
(マイケル・R. モレノ 著/ ダニエラ ・シガ 訳・日本文芸社刊)他多数。