「脳を鍛えるには運動しかない」という本のご紹介 | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

「脳を鍛えるには運動しかない」という本のご紹介

いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。


「脳を鍛えるには運動しかない」と
「仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング」を一気に読みました。


タイトルの「運動しかない」は言い過ぎですが、
運動が脳に及ぼす影響が具体的・客観的に書かれています。

体育関係者のみならず教育、精神医学の関係者にも
広く読んでほしいと感じた内容で、
子供を持つ親御さんにもお役に立つと思います。

WHOから日本人は65%いると指摘されている運動不足の人は、
読んでいる途中で運動したくなる気持ちが膨らんでいくので
運動したくない人は読まない方がいいと思います。


質の良い栄養療法と運動療法は医療を変える力があることが
再確認できました。


私のライフワーク:質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。

****************************<B>【以下転載】</B>****************************

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人間の脳は走りながら進化した。脳と気持ちが劇的に変わる脳科学からの運動指南。空前の脳ブームとランニングブームを結ぶ待望の書!

<B>【内容情報】(「BOOK」データベースより)</B>
最新科学でわかった脳細胞の増やし方。

<B>【目次】(「BOOK」データベースより)</B>
第1章 革命へようこそ-運動と脳に関するケーススタディ/第2章 学習-脳細胞を育てよう/第3章 ストレス-最大の障害/第4章 不安-パニックを避ける/第5章 うつ-気分をよくする/第6章 注意欠陥障害-注意散漫から脱け出す/第7章 依存症-セルフコントロールのしくみを再生する/第8章 ホルモンの変化-女性の脳に及ぼす影響/第9章 加齢-賢く老いる/第10章 鍛錬-脳を作る

<B>【著者情報】(「BOOK」データベースより)</B>
レイティ,ジョン J.(Ratey,John J.)
医学博士。ハーバード大学医学部臨床精神医学准教授。マサチューセッツ州ケンブリッジで開業医としても活躍。研修医訓練の監督補佐を務めるマサチューセッツ精神衛生センターでは10年以上にわたって研修医やハーバード大学医学部学生たちを教える。また、ハーバード大学医師生涯教育プログラムの常勤講師として精神科医たちを教えている。臨床研究者として精神医学と精神薬理学分野のピアレビュー専門誌に60以上の論文を発表。1986年にはボストン自閉症研究センターを設立、また、攻撃的行動への新しい投薬治療についての彼の研究から、88年にはアメリカ精神医学会に新しく攻撃性に関する研究会が生まれた。80年代にエドワード・ハロウェル医師とともにADHDの研究を始め、94年に初めてこの障害を分かりやすく説明する著書『へんてこな贈り物』(インターメディカル)を執筆。1998年から毎年、同業者の選出による全米ベスト・ドクターのひとりに選ばれ続けている。また最近では、本書のテーマである定期的な有酸素運動の普及に貢献したとして、非営利団体PE4Lifeより最優秀支援賞を受けている

ヘイガーマン,エリック(Hagerman,Eric)
サイエンス・エディター。Popular Science誌、Outside誌で編集主任を務める

野中香方子(ノナカキョウコ)
翻訳家。お茶の水女子大学教育学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



<B><FONT color=blue size=+1>「仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング」</FONT></B>

<A href="http://books.rakuten.co.jp/rb/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AB%E5%8A%B9%E3%81%8F%E3%80%81%E8%84%B3%E3%82%92%E9%8D%9B%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%81%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0-%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%94%B0%E7%AB%B6-9784047315570/item/11358858/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/97/img8c2f8524zikbzj.jpeg " width="752" height="590" alt="仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング本.jpg" border="0"></A>

<B>【内容情報】(「BOOK」データベースより)</B>
事実、走ると脳が大きくなる。記憶力、プレゼン力、段取り力、対ストレス力…仕事がデキる能力が、ゆっくり走るだけで開花する!最新脳科学の研究から、脳の働きと走ることの関係が解明されてきた。メタボや生活習慣病対策としても注目を集める最新走法「スロージョギング」で仕事と人生が変わる!「脳研究」の第一人者・久保田競氏と、運動生理学者・田中宏暁氏がわかりやすく解説。

<B>【目次】(「BOOK」データベースより)</B>
序章 走れば頭がよくなるー脳科学・スポーツ医学の専門家が語るウソみたいなホントの話/第1章 仕事の効率が上がる具体例ー人生が変わる、スロージョギングの15の効果/第2章 毎日15~30分、自分のペースで走るースロージョギングで脳を活性化しよう!/第3章 走ることが脳に効く最新脳科学的エビデンスー前頭前野、10野、46野、海馬を刺激/第4章 スロージョギングの体への効能ー肥満、メタボ、生活習慣病からの脱出/第5章 さらに仕事ができるようになる!-スロージョギングにプラスしたい脳に効くエクササイズ

<B>【著者情報】(「BOOK」データベースより)</B>
久保田競(クボタキソウ)
1932年生まれ。医学博士、京都大学名誉教授。脳、特に前頭前野の研究の第一人者として、京都大学霊長類研究所神経生理研究部門教授、同研究所所長を歴任。いまも米国神経科学会で研究発表を行っている。2011年、瑞宝中褒章叙勲

田中宏暁(タナカヒロアキ)
1947年生まれ。医学博士、福岡大学身体活動研究所所長。運動生理学を専門とし、生活習慣病の治療と予防、健康と身体能力の向上に関する研究を行う。現在は自治体や医療機関などで健康作りのための運動啓発に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)