「日本人の誇り」という本のご紹介
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。
<B><FONT color=blue size=+1>◆震災関連</FONT></B>
<A href="http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110610-OYT1T00252.htm
" target="_blank">立川や福島原発近くの断層、地震の確率高まる</A>
<A href="http://mainichi.jp/select/today/news/20110610k0000e040073000c.html
" target="_blank">今日の話題 >東日本大震災:ボランティアは阪神の3分の1、38万人</A>
<A href="http://www.nikkei.com/life/simple/article/g=96958A9C93819594E2EAE2E2EA8DE2EAE2E4E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E1E2E7E0E2E3E2E0E6E6E1
" target="_blank">震災義援金、「拠出した」「するつもり」が9割弱</A>
<B><FONT color=blue size=+1>◆原発・放射能関連</FONT></B>
<A href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1106/10/news038.html
" target="_blank">原発ではどんな人が働いているのか? 底辺労働者の実態に迫る</A>
<B><FONT color=blue size=+1>◆電力・節電関連</FONT></B>
<A href="http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E3E2E2E2EA8DE3E2E2E4E0E2E3E39F9FE2E2E2E2
" target="_blank">関電が電力融通を中止 東電、供給計画見直しも</A>
豊富な歴史上の証言などの根拠を取り上げて
日本人がなぜ誇りや自信を持てなくなっているかが分かりやすく
書かれています。
・国家として世界で最も歴史がある
皇紀2671年 初代神武天皇より125代続く
皇紀元年は西暦紀元前660年(弥生時代)
・世界七大文明の一つ
世界が目をみはり、人類の宝石と言うべき堂々たる日本文明
・優秀・勇敢・誇り高い日本人
百年戦争の末、日本の大敗北と大殊勲(世界史的快挙)
日本人の勇猛果敢な驚異的精神性に震撼した米国が二度と脅威に
させないためにGHQが占領政策として徹底した国家自己崩壊・弱体化を
実行し、弱体・属国化され続けていることに気づき、
覚醒と奮起に期待し、誇りと自信を取り戻したい。
生活環境全般にわたって欧米化されたところから、戦後の様々な問題が
起きていることに気づき、改めたい。
GHQが生み、日教組が大きく育て、マスコミが大事に守り、
今なお続いている国家自己崩壊・弱体化に気づきたいもので
あらゆる議員と秘書の必読書です。
私のライフワーク:質の高い健康とより幸福・豊かな人生を実現するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。
関連ブログ
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****************************<B>【以下転載】</B>****************************
<A href="http://books.rakuten.co.jp/rb/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%AA%87%E3%82%8A-%E8%97%A4%E5%8E%9F%E6%AD%A3%E5%BD%A6-9784166608041/item/11141117/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/21/imga69c4f46zik6zj.jpeg " width="738" height="550" alt="日本人の誇り20110420.jpg" border="0"></A>
危機に立たされた日本は、今こそ「自立」と「誇り」を回復するために何をすべきなのか? 『国家の品格』の著者による渾身の提言。
<B>【内容情報】(「BOOK」データベースより)</B>
「個より公、金より徳、競争より和」を重んじる日本国民の精神性は、文明史上、世界に冠たる尊きものだった。しかし戦後日本は、その自信をなぜ失ったのか?幕末の開国から昭和の敗戦に至る歴史を徹底検証し、国難の時代を生きる日本人に誇りと自信を与える、現代人必読の書。
<B>【目次】(「BOOK」データベースより)</B>
第1章 政治もモラルもなぜ崩壊したか/第2章 すばらしき日本文明/第3章 祖国への誇り/第4章 対中戦争の真実/第5章 「昭和史」ではわからない/第6章 日米戦争の語られざる本質/第7章 大敗北と大殊勲と/第8章 日本をとり戻すために
<B>【著者情報】(「BOOK」データベースより)</B>
藤原正彦(フジワラマサヒコ)
お茶の水女子大学名誉教授。1943(昭和18)年、旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻(共に作家)の次男。東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程修了。コロラド大学助教授、お茶の水女子大学理学部教授を歴任。78年、『若き数学者のアメリカ』で日本エッセイスト・クラブ賞、2009年『名著講義』で文藝春秋読者賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)</font></span>