「葬られた「第二のマクガバン報告」」という本のご紹介
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くのステキなことがあり、感謝しています。
食べたものだけが材料となって心身をつくられています。
今回ご紹介します「葬られた「第二のマクガバン報告」」は、
1977年に発表され、世界の健康政策の原典と言われている
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/4000
">アメリカ上院栄養問題特別委員会報告書(通称マクガバンレポート)</a>の
先を行く内容はあまりに衝撃的なので葬られたのは納得です。
私が牛乳や肉を避けていたのはこれらの動物性脂質を
摂りたくなかったからですが、動物性脂質より動物性タンパク質が
悪さをしているという衝撃的内容には驚きで、なぜ避けた方がよいかが
よく理解できますので、生活習慣病になりたくない健康意識の
高い人には強くおすすめいたします。
私がめざしていた食事内容にも変更点が見つかりましたが、
中巻、下巻が楽しみです。
<B><FONT color=blue size=+1>真実は有害情報の山の中に隠されている
正しく食べることこそが、あなたの命を救う
植物性食品中心の未精製・未加工の食べ物で構成された食事</FONT></B>
私のライフワーク:人生3大不安の健康、経済、孤独を解消するお手伝い。
私が発明しているのは、「人類を救う宇宙人」であるという可能性です。
食 関連フリーページ
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">健康的な油脂類の摂り方</A>
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">マクドナルドを30日間食べ続けたらどうなるか?</A>
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">あぶないコンビニ食</A>
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">マーガリン・精製油の恐怖</A>
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関連ブログ
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">間違ったままの豊かな食生活とキケンな未来</a>
*******************************<B>【以下転載】</B>*******************************
「動物タンパク神話」の崩壊とチャイナ・プロジェクト
<A href="http://books.rakuten.co.jp/rb/%E8%91%AC%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%8C%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%90%E3%83%B3%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%80%8D%EF%BC%88%E4%B8%8A%EF%BC%89-%E3%80%8C%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%80%8D%E3%81%AE%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E3%81%A8%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-T%EF%BC%8E%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB-9784901423144/item/6278693/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/91/imgfe340e46zik0zj.jpeg " width="656" height="441" alt="葬られた「第二のマクガバン報告」.jpg" border="0"></A>
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「疫学研究のグランプリ」とニューヨーク・タイムズが絶賛した史上最大規模の「チャイナ・プロジェクト」(栄養調査研究)は、すでに生活習慣病の元凶をはっきりと暴き出していた。「栄養学のアインシュタイン」と称される世界的権威が、史上空前の疫学大調査をもとに下した衝撃の結論とは。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 「動物タンパク神話」の崩壊(私たちの体は、病気になるように作られているわけではない/「タンパク質神話」の真実/ガンの進行は止められる/史上最大の疫学調査「チャイナ・プロジェクト」の全貌)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
キャンベル,T.コリン(Campbell,T.Colin)
コーネル大学栄養生化学部名誉教授。40年余りにわたり、栄養学研究の第一線で活躍、「栄養学分野のアインシュタイン」と称される世界的権威
キャンベル,トーマス・M.(Campbell,2,Thomas M.)
ニューヨーク州イサカ出身。1999年コーネル大学を卒業後、著術家・俳優として活躍し、ロンドン、シカゴほかミシシッピ州以東のほとんどの州で舞台に登場。現在はニューヨーク州バッファロー大学医学部在籍中
松田麻美子(マツダマミコ)
自然健康・治癒学博士(Ph.D.in Natural Health&Healing)。日本ナチュラル・ハイジーン普及協会会長。1978年、米国ウェスリヤン大学卒。1992年、「アメリカ健康科学カレッジ」で栄養科学の最高学位を取得。2006年、米国ナチュラル・ヘルス大学卒。栄養科学、自然健康・治癒学を修め、ヒューストン・ナチュラル・ヘルス協会/ヒューストン・ナチュラル・ハイジーン・ネットワークを主宰。日本におけるナチュラル・ハイジーン(自然健康法に基づく究極の健康栄養学)のパイオニアとして活躍。米国ヒューストンに在住。日米間を往復し、「健康な体づくり」のための研究と指導に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)</font></span>