木原光知子さん くも膜下出血で亡くなった | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

木原光知子さん くも膜下出血で亡くなった

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。


今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200710190000/ ">社会保障水準維持なら 現役世代負担3割増 2025年度</a>


今朝のラジオで聞いて驚きました。
元気に活躍されていた<A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%8E%9F%E5%85%89%E7%9F%A5%E5%AD%90 " target="_blank">木原光知子さん</A>が<A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8F%E3%82%82%E8%86%9C%E4%B8%8B%E5%87%BA%E8%A1%80 " target="_blank">くも膜下出血</A>のため
亡くなったそうです。

ご冥福を心から祈念いたします。


私は脳ドックを一度やっていますが、動脈瘤はなかったそうです。
さらに病気予防に努めます。


<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000 ">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a>

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1964年東京五輪の競泳代表で、引退後はタレントとしても活躍した日本水泳連盟理事の木原光知子(きはら・みちこ)=本名・木原美知子=さんが18日未明、くも膜下出血のため、神奈川県内の病院で亡くなった。59歳だった。

13日に神奈川・平塚市で行われた親子水泳教室に講師として参加した際、プール内で指導中に倒れて入院していた。告別式は未定。

岡山市出身。山陽女子高1年生の16歳で東京五輪に出場した。「ミミ」の愛称で親しまれ、四百メートルメドレーリレーで4位に入賞。日大進学後の66年のアジア大会では、四つの金メダルを獲得した。

引退後はテレビ番組のコメンテーターとして活動する一方、2005年4月からは水泳連盟の理事に就任していた。全国各地で水泳教室を開いたほか、今月6、7日に千葉・習志野市で開かれた「ウーマンズ・スイム・フェスティバル」では、大会委員長と司会を務めるなど、元気に活躍していた。

(出典:読売新聞)</font></span>