セブンイレブン、売れ残り弁当をリサイクル飼料に | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

セブンイレブン、売れ残り弁当をリサイクル飼料に

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。


西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」2によれば、
福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの期限切れ弁当やおにぎりを母豚に
与えたところ、奇形や死産が相次いだと書かれていますが、
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200612010000/ ">リサイクル飼料</a>はドンドンと使われています。
私はコンビニでは飲食品を買わないようにしていますので傍観できます。


<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000 ">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a>

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セブン&アイ・ホールディングスは9月1日から、東京23区のセブン―イレブン約1000店で売れ残った弁当やパン、牛乳などを飼料に再資源化する。これまでは大半を堆肥(たいひ)にしていたが、今後は利用頻度が高い飼料化を進め、関東などで回収対象店を拡大。将来はこの飼料で育てた豚、鶏を食材に使う方針。

(出典:朝日新聞)</font></span>