メタボ健診に補助金 厚労省、健保組合向け
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200708280000/
">メタボ健診 5割「診察必要」 5万人調査 医療費高騰の恐れも</a>
厚生労働省と特定健康診査・保健指導をビジネスチャンスととらえた
企業だけが騒いでいるだけと感じたのか、厚生労働省は助成金をだすようです。
健康意識の高い私のような人はいわれなくてもメタボではないし、
健康意識の低い自己責任意識が希薄なメタボ者をいかに動機付けて
指導していくかが問われ、今までの延長戦ではよい結果はでないと思います。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200708180001/
">やり方しだいでは大きなリスク</a>もありますが、
生活習慣病の予防は簡単です。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a>では、
最善の特定健康診査・保健指導をも提供していきます。
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厚生労働省は2008年4月に始まるメタボリック(内臓脂肪)症候群を予防・改善する特定健診と保健指導を新たに実施するため、企業の健康保険組合に補助金を出す。特定健診と健康・生活指導を義務付けて生活習慣病を予防し、将来の医療費膨張にブレーキを掛ける考えだ。健診や保健指導コストの3分の1を助成する方針で、来年度予算の概算要求に財源として571億円を盛り込む。
特定健診は40歳以上の保険加入者が対象。高血圧や高血糖、高脂血症が重なったメタボ症候群を放置すれば、生活習慣病や心筋梗塞(こうそく)、脳卒中になる可能性が高い。
(出典:日本経済新聞)</font></span>