「メタボ対策」世界へ輸出 とは厚顔無恥
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
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<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200610190000/
">日本国民の健康状態が悪化の一途</a>なのに他国を指導できると
思っているとは驚きを通り越して呆れてしまいます。
厚顔無恥とはこのことです。
政府が私に聞いてくれば、的を射た対策を教えて差し上げるのに
聞いてはこないでしょうね。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a>では、
最善の健康情報も提供しています。
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政府は、食生活の変化などで、肥満による生活習慣病が増加している発展途上国の予防医療支援に乗り出す。
来年度から世界保健機関(WHO)を通じて、発展途上国の生活習慣病の現状調査のため毎年1億円程度を拠出する計画で、来年度予算の概算要求に費用を盛り込む。将来的にはアジア諸国を中心に二国間の支援も行う方針だ。
WHOなどによる発展途上国の支援は、下痢などを防ぐための衛生状態の向上、結核やマラリアなどの感染症対策に力点が置かれてきた。しかし、タイやマレーシアなどのように、経済発展に成功した「中進国」と呼ばれるアジア諸国では食生活の欧米化などにより「先進国型」の生活習慣病の増加が問題となりつつある。
政府は今後、WHOの調査結果などを踏まえ、将来的には医療政策の専門家を各国政府に派遣するなどして、日本の「メタボ対策」を輸出していく方針だ。
(出典:読売新聞)</font></span>