日本人としてこれだけは知っておきたいこと
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
日本人としてこれだけは知っておきたいことという本は、特におすすめです。
<A href="http://item.rakuten.co.jp/book/4146324/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/16/img9f89bd13zik4zj.jpeg " width="632" height="477" alt="日本人としてこれだけは知っておきたいこと.jpg" border="0"> </A>
大東亜戦争の真実がわかる機密文書が次々と公開されてきて、
戦後の嘘が明らかにされてきているそうです。
関心のなかった人達には信じられないほど驚く内容だと思いますが、
敗戦から積み重ねられた「戦後の嘘」を知ることは、私達日本人にとって
とても大切なことだと思います。
かつて日本が脅威と思われ、大東亜戦争で日本人の精神に震撼した
戦勝国アメリカはGHQ占領政策で徹底的に日本人を骨抜きにして
成功しています。
GHQ占領政策ではないようですが、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200509290000/
">パン食餌付け</a>は日本人の心身を
ボロボロにすることに仕掛け側が驚くほど見事に大成功しています。
日本人が自信と誇り、愛国心を取り戻し、覚醒するための必読本です。
<A href="http://item.rakuten.co.jp/book/3621638/
" target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/87/imgc59360e7zik5zj.jpeg
" width="671" height="457" alt="世界がさばく東京裁判.jpg" border="0"></A>
外国人識者による“東京裁判”批判の集大成。
東京裁判を批判していたのは、パール判事だけではなかった。
世界14ヵ国の識者が問う「連合国の戦争責任」。
▼マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において
「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
▼イギリス 歴史学者H・G・ウェルズ
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、
世界連邦の礎石をおいた。」
▼インドのパール判事
日本が戦争に踏み切ったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった
西洋諸国によって挑発された為であり、
「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、
その主張を法廷で述べることを許されなかった。
▼イギリス国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
▼オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。
即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わった。
その結果、アジア諸民族は各々独立を達成した。
日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。
自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。」
天皇に責任なし、責任は我に在り。封印されたGHQ発禁第1号。
<A href="http://item.rakuten.co.jp/book/3617549/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/88/imgfe9c58b0zik1zj.jpeg " width="659" height="447" alt="大東亜戦争の真実.jpg" border="0"></A>
<A href="http://firethegrid.seesaa.net/
" target="_blank">07年7月17日 Fire The Grid(ファイヤー・ザ・グリッド)</A>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリラック</a></font></span>