医療・福祉悪い方向に急増31.9% 内閣府調査 | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

医療・福祉悪い方向に急増31.9% 内閣府調査

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。


今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200704040000/ ">手術待ち「延びた」3割 医師不足鮮明に 毎日新聞調査</a>

今日の2通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200704040001/ ">大学病院も産科医不足 研究・がん治療瀬戸際 朝日新聞調査</a>


経費削減の御旗から切り捨てが平然と行われ、
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200609010001/ ">違法行為の生活保護申請を門前払い</a>して餓死させたり、
深刻な医師不足を認めていなかったりと悪行三昧なので評価が下がって当然です。
国民は選挙でノーと言うのか。


<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200703310000/ ">4月25日ビジネス交流会での健康セミナー</a>


<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000 ">コラボレーション先の統合医療ライフ・クリニック</a>

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「医療・福祉」「教育」「地域格差」の三つの分野で、「悪い方向に向かっている」と考える人の割合が1年前より急増していることが、内閣府が行った「社会意識に関する世論調査」でわかった。7月に参院選を控え、格差問題が与野党の争点に浮上するなか、格差をめぐる国民の実感も強まっているようだ。

調査は、内閣府が今年1月から2月にかけ、全国の成人男女1万人を対象に個別面接で行い、5585人が回答した。

「現在の日本の状況について、悪い方向に向かっていると思われる分野」を、「外交」「生活環境」「交通秩序」など24の分野から複数選択で質問。回答では、06年2月の前回調査で19%だった「医療・福祉」が31.9%に増えた。昨年10月から高齢者を中心に患者の窓口負担が増えたことや、年金制度への不安が背景にあるようだ。

また、いじめや必修科目の履修漏れが社会問題化した「教育」では、12.3ポイント増えて36.1%となった。「地域格差」は11.5ポイント増の26.5%。地域別では北海道で最も高い41.4%となり、最も低かった東海の22.1%に比べ、ほぼ倍だった。

(出典:朝日新聞)</font></span>