経団連、健診項目の追加に反対
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
日本経団連は会長が変わってから何かと要求したり、反対したり
しているように感じます。
社員を薄給でこき使い、健康管理は自己責任ということなのでしょう。
サラリーマンはますます疲弊していくと思います。
雇用されない生き方は最高ですので、応援・支援いたします。
コラボレーション先の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">統合医療ライフ・クリニック</a>
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日本経団連は、企業に義務づけられている定期健康診断の項目に腹囲測定などを追加することに反対する提言をまとめた。「メタボリック(内臓脂肪)症候群など生活習慣病は本人の自覚や取り組みによる部分が大きく、仕事が原因となる疾患とは一律に論じられない」と判断、法的義務づけは慎重に検討すべきだとしている。
厚生労働省は2008年度から健康保険組合などに,40歳以上の加入者を対象に生活習慣病予防を目的とした「特定健診」を義務づける計画。労働者の作業関連疾患防止のため企業が実施する「定期健診」にも、腹囲測定や喫煙歴・服薬歴の問診などを省令で追加する案を検討している。
(出典:日本経済新聞)</font></span>