がんで死亡、2年連続減少・米国、04年は3000人減
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200701190000/
">首都圏の新型インフルエンザ被害予測、10日で12万人に感染</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200501270000/
">アメリカのガン罹患率、死亡率は90年前半から連続して低下</a>しています。
最大の理由は、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/4009
">代替医療</a>を積極的に取り入れたからです。
<IMG SRC="http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/34/91/1173491/69.jpg " width="344" height="276" alt="アメリカガン死亡率推移"><BR><BR>
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/93/img1e961c66zik6zj.jpeg " width="441" height="720" alt="アメリカの代替医療.jpg">
死亡者総数でもはっきり減少し始めました。
私達の住む日本ではまったく減る気配すら感じられず、増加の一途です。
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/76/imgcd12543fsbqe1o.jpeg " width="576" height="432" alt="死因の疾病別推移05.jpg">
ガン患者をさらに増し続けようと暗躍しているJT、阻止できない厚生労働省、
治療効果がでない3大治療など多くの残念な現実がありますが、
最大の原因はガン治療・撲滅に真剣ではないということでしょう。
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/41/img307a80c1pr7p7w.jpeg " width="500" height="567" alt="ガン幹細胞は生き残る.jpg">
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/3021
">最先端のガン統合医療</a>
コラボレーション先の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">統合医療ライフ・クリニック</a>は、
ガン治療に真剣です。
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◆がんで死亡、2年連続減少・米国、04年は3000人減
2004年のがんによる死者数は全米で前年より3014人(0.5%)減り、55万3888人となったことが17日、米国対がん協会(ACS)の集計で分かった。日本はがんによる死者が増加し続けているが、米国は小幅ながら減少に転じた03年に続く2年連続の減少。
同協会は「喫煙者が減少したうえ、がん予防や早期発見、効果的な治療法開発などの成果が出てきたため」とみている。
部位別では、死者数の多い肺、乳房、前立腺、大腸のいずれのがんも減っている。減り方が最も大きかったのは大腸がんで、03年より男女ともに1100人前後減少した。内視鏡の普及で早期発見・治療が可能になったことが主な原因とみられている。
03年の減少は前年比369人と小幅だったが、今回は3000人以上と減少幅が拡大し、同協会は「減少傾向がはっきりしてきた」と分析している。
(出典:日本経済新聞)
◆米のがん死者、2年連続減少 禁煙や治療向上で
米国のがんによる死者数が、2004年には前年より約3000人少なく、2年連続で減少したことが全米がん協会の最新の統計で17日分かった。
同協会は「一時的な減少ではなく、傾向としてはっきり表れた。喫煙者の減少と治療の向上が主な要因だ」としている。日本では、がんによる死者は増加し続けている。
統計によると、03年は前年より369人、04年は03年より3014人減少した。米国では1990年代から多くのがんで死亡率が低下しているが、人口増加や高齢者の増加をも上回って、がん死者数自体がついに減った形だ。
部位別では、死者数の多い肺、乳房、前立腺、大腸のいずれのがんでも減っているが、特に大腸がんでの減少が著しく、女性の肺がんだけが増えているのが特徴。
同協会によると、がん死者の減少は、大人の喫煙率が1965年の42%から2005年の21%に半減するなど、禁煙の効果が大きい。また、全がんの平均の5年生存率は1975~77年の50%から96~2002年の66%に上がるなど、治療成績の向上も寄与している。
(出典:産経新聞)</font></span>