心の病、予防に軸足・日本IBMなど
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200612290000/
">ハワイで禁煙法施行、日本人ら観光客への影響懸念も</a>
今日の2通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200612290001/
">がん診療拠点新たに107病院</a>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/3023
">うつ病など心の病気は栄養療法が一番最初に試す価値があり</a>、
今までに比べて驚くほど短期間によい結果がでることがほとんどです。
10年入退院を繰り返していてよくならなかった先日の主婦は、
1ヶ月かからずに大きく好転しています。
逆に言うと栄養状態が悪ければ、心の病気になりやすく、
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/4003
">栄養状態が理想的</a>なら、心の病気にもならないのです。
それだけ私達の食・栄養状態が劣悪になっているということです。
ヒトは食物から造られる以外の何者でもない(医聖・医学の祖 ヒポクラテス)
たった1回の人生をどう生きるか、自分の食事にかかわっているほど生きていくうえで、
食べることは決定的に重要です。
これからは、学歴や職歴より、食歴の時代です。
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/004023
">企業の向けの質の高い健康管理を提案・受託</a>して
企業業績を上げるよい結果がでています。
コラボレーション先の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">統合医療ライフ・クリニック</a>でも
同様に企業の向けの質の高い健康管理を提案・受託しています。
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従業員の心の健康(メンタルヘルス)対策で、日本IBMや大日本印刷、東京電力などの大手企業が相次ぎ予防に軸足を置きはじめた。産業医や看護師の活用や、インターネットを使った学習で認識を高める。心の健康が損なわれると、長期休業などで生産性や品質の低下につながる可能性がある。休職する人の賃金ベースの損失が年間約1兆円とする試算もある。早期治療にとどまらず、全社をあげて予防に取り組む。
日本IBMは社員に対して、ストレスを管理するグループ教育を始めた。産業医らが同じ悩みを持つ5、6人の社員を集める。ストレス管理のやり方を教えると同時に、社員同士が悩みやノウハウを共有する場を作る。顧客企業に常駐してシステムを作る社員に対してもストレスを調べるアンケートを実施。心理的負担が重ければ産業医を派遣する。
東京電力は社員扱いの常駐看護師50人を支社支店に置く。さらに月1回以上は精神科の医師が支店や発電所に出向いて相談を受ける。電話でいつでも相談できる窓口もあり、気軽に相談ができる体制づくりを狙う。
(出典:日本経済新聞)</font></span>