特定保健用食品:利用急上昇、3%から58%に 「健康不安」背景に
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特定保健用食品が売れていて薬局で買える大衆薬を04年に超えて
さらに増えています。
日本では一番よいとされていますが、世界的視野で比べると
期待したほどの効果は得られずに割高なものばかりで、
発ガン性を疑られているものもあります。
企業は営利が最大目的ですから厳しい選択眼がないと散財します。
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特定保健用食品(トクホ)を「利用している」と答えた人が、1年で3.7%から58.3%に急上昇。
こんなアンケート結果を、治験支援会社、ヒューマ(東京)が公表した。
トクホは厚生労働省の許可を受け、特定の目的で健康の保持・増進に役立つと表示できる食品。調査は今月、同社の治験ボランティア登録者3万1454人にインターネットを通じて実施した。
「健康に不安があるか」の問いに「かなりある」と答えた人も、昨年の16る2%から27る4%に急上昇。ヒューマの平野方史社長は「健康不安がトクホ利用増につながった側面もあるようだ」とみている。
(出典:毎日新聞)</font></span>