健康食品被害の検証へ専門の検討会 厚労省
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
日本は法整備の遅れから健康食品は悪徳業者の天国です。
法整備を進めることが一番ですが、取締り中心になっていても
もぐら叩きなので取り締まられるのは氷山の一角です。
世の中は広いので安全・安心、副作用なく医薬品を超える著効を見せると
報道されたサプリメントも存在しています。
<B>神が与えた自己治癒力はすばらしいので、栄養状態を理想に近づければ
近づけるほど信じられない奇跡が起きます。
栄養状態を理想に近づけるためにはどんなに食事に努力しても無理であり、
質のよいサプリメントが欠かせません。</B>
<B><FONT color=blue size=+2>◆私に起きた栄養療法の奇跡の一つ◆</FONT></B>
私は、高校時代に器械体操で腰を痛め、椎間板ヘルニアと診断されて
19歳で大学病院に入院して牽引療法をしましたが、あまりよくならず手術をしました。
当時は6週間、ギブスベッドの上で身動きひとつできない状態で寝かされて、
これを我慢さえすれば一生腰痛とおさらばできると信じていました。
ところが手術は成功して整形外科上は問題なくても腰痛は治りませんでした。
それから30年以上、整形外科での牽引療法、神経ブロック療法や
鍼灸、カイロ、接骨、整体などあらゆる代替医療をしましたがダメでした。
鍼灸だけは即効性があり辛い時に助かりました。
50歳の時に腰痛の多くは筋肉のコリで痛いこと、肩こり・頭痛・腰痛・神経痛などは
食源病だと教えていただき、栄養状態を理想に近づける食・栄養療法を実践して
何とたった2ヶ月で完治して10年になりますが、再発なく毎日毎日絶好調です。
コラボレーション先の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">統合医療ライフ・クリニック</a>では、
質の高い栄養療法もしています。
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厚生労働省は健康食品の摂取が原因と疑われる健康被害の事例を検証する専門の検討会を設置することを決めた。
臨床医を中心に構成、被害が発生した際に招集し、迅速に対応する。薬の副作用を調査する仕組みはあるが、健康食品の被害に関して具体的な検証方法がなかった。同省は「健康食品は多種多様になっており、被害を詳しく把握していく必要がある」と話している。
同省は健康食品について、有効性や安全性の一定基準を満たす「保健機能食品」とそれ以外の「いわゆる健康食品」に分類している。健康食品の市場規模は2005年で1兆7000億円といわれており、国民の2人に1人が摂取している。
(出典:日本経済新聞)</font></span>