検査値と病気 間違いだらけの診断基準
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。
コラボレーション先の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/15000
">統合医療ライフ・クリニック</a>の
川島院長先生からすばらしい本をご紹介いただきました。
<A href="http://item.rakuten.co.jp/book/4027024/ " target="_blank"><img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/01/img12f76e46xtjntc.jpeg " width="284" height="389" alt="間違いだらけの診断基準.jpg" border="0"></A>
お借りして読みましたが、疑問に思っていたことがわかりました。
多くの人が確かな基準と思っている健康診断や病院での検査の検査値が、
実は性別の違いや年齢の差を無視したものだったそうです。
そのため必要ではない投薬が行われたり、早期発見されていれば
治療できたはずの病気が見逃されたりしているそうです。
少しでもご自分の健康に不安のある人は参考になると思います。
多くの人が読んだら医療関係者が困ってしまうかも知れませんが、
すごい本がでたものだと思います。</font></span>