広島でボランティアを急募しています
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200609280000/
">オリゴ糖で免疫増強 アレルギー原因物質抑制</a>
今日の2通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200609280001/
">いきいき元気で長生きの作業課題とは</a>
私の友人の愛犬家が大阪から広島にボランティアに向かうと
ミクシーに書いてありました。
内容を見ましたら悲惨であり、私にできることは楽天ブログで事実を広め、
ボランティア急募の一助となったらの思いから書きました。
現状がわかる<A href="http://litstashu.blog24.fc2.com/blog-entry-197.html " target="_blank">アークエンジェルズ広島支部</A>
<A href="http://ark-angels.com/rescue.html " target="_blank">アークエンジェルズ本部ブログ</A>も更新されています。
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400匹以上の犬が行き場を失っています。広島市佐伯区湯来町の犬のテーマパーク、「ひろしまドッグパーク」が閉園に追い込まれ、飼われていた犬の多くが栄養失調に陥るなど、劣悪な環境で管理されていることがわかりました。
あばら骨が浮き出た犬、目はうつろで、皮膚病にかかっている犬もいます。
多くはかつてテーマパークで活躍した犬たちです。
「ひろしまドッグパーク」は、80種類もの世界の名犬や珍しい犬とのふれあいをウリに、広島市佐伯区湯来町に2003年春、オープンしました。当時は、まちの新たな観光スポットとして注目を浴びましたが、経営難から去年6月、閉園しました。
犬を管理してきた広島市の動物プロダクションが、閉園後も、400匹あまりをプレハブ小屋などで飼い続けてきましたが、広島市動物管理センターは管理が不適切だとして再三にわたり、環境改善の指導をしています。
そして、きのうは愛護団体などの要請を受け、再び現地確認に入りました。
「飼う上での管理状況というのは、十分ではありません」「施設の運用状況をみながら、十分な成果がみれらなければ、法的な勧告というのもとらざるを得ないかもしれない」(広島市)
「栄養障害と皮膚病、一言につきます」「頭数が多すぎるというのは事実適正な頭数に減らさないとだめですね」(視察した獣医師)
一方で、犬を管理する動物プロダクションは、閉園後の資金不足のなか、ほかの場所で飼うことができなくなった犬をさらに受け入れてしまい、管理が行き届かなくなってしまったと説明しています。
「がんばってはみたんですけど、頭数が多かったのでこういうことになったんですけど」「全力でわんちゃんを助けてあげるということが考えていることですね、それ以外ないです」
(ドックプロダクション:武田竜夫さん)
行き場を失った400匹以上の犬たち。
広島市は、この動物プロダクションに対し、犬たちの健康回復に努め里親探しをするよう進めるなど引き続き指導にあたり、改善に向けた計画書を10日以内に提出するよう求めています。
(出典:中国放送ニュース)</font></span>