禁煙:促進に私財145億円 米ニューヨーク市長 | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

禁煙:促進に私財145億円 米ニューヨーク市長

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢実践家てるです。


今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200608220000/ ">「いくつになっても勉強」 学習用神経細胞は生き残る</a>


アメリカの成功者は寄付行為をして社会に還元しています。
最近では、先日引退を表明したマイクロソフトのビル・ゲイツ氏、
ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団に300億ドルの寄付をした
投資家ウォーレン・バフェット氏が印象に残っています。

今回のニューヨーク市長もすばらしい。
私はこんな高額ではありませんが、毎月毎月飢餓撲滅のための
食料援助をしています。

********************************************************************

米ニューヨークのブルームバーグ市長は、私財から1億2500万ドル(約145億円)をつぎ込み、禁煙促進活動に充てると発表した。AP通信などが伝えた。

金は禁煙促進団体に支払われ、喫煙者を禁煙させたり、子供に対したばこを吸わないようにする教育などに使われる。かつては喫煙者だった市長は「緊急に行動しないと今世紀は10億人がたばこで亡くなってしまう」と訴えた。

ニューヨーク市は現在、レストランやバーでの喫煙が全面的に禁止され、たばこの税金も高い。

(出典:毎日新聞)</font></span>