統合医療ライフ・クリニックとコラボレーション | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

統合医療ライフ・クリニックとコラボレーション

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
抗加齢実践家てるです。


昨夕、コラボレーション先の埼玉県行田市の統合医療ライフ・クリニック
開院内覧会に行ってきました。
親しい人だけの内覧会でしたが、大勢の方が祝福にいらしていて、
院長のお人柄がわかります。

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/22/imga864d607q4f04s.jpeg " width="576" height="406" alt="ライフ・クリニック1.jpg">

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/23/img2bf4cb45q4f7vk.jpeg " width="576" height="406" alt="ライフ・クリニック2.jpg">

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/27/img349db871q4g2qo.jpeg " width="576" height="432" alt="ライフ・クリニック3.JPG">

レストランをやってと評価が高かった入院食
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/32/img3320ca70q4h5bk.jpeg " width="480" height="360" alt="ライフ・クリニック入院食.JPG">

ウェブサイトはまだアップされていませんが、<A href="http://www.life-clinic.jp " target="_blank"><B>こちら</B></A>です。


地元で評価の高い<A href="http://www.sakitama.or.jp/kihp/ " target="_blank"><B>川島胃腸科</B></A>の一部を改装しての開院です。


埼玉県では初めての統合医療クリニックなので認可が手間取っていて
開院は8月中旬になりそうです。


受付のすぐ奥が院長診察室、その隣が私の相談室でかなり広く、
備品も揃っていて、ネームプレートも机上にありました。

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/40/0000096240/28/img26e207e1q4gbgg.jpeg " width="480" height="360" alt="ライフ・クリニック相談室.JPG">

ガンや難病を治療するのですが、病気予防・健康増進、アンチエイジング、
美肌、真のダイエットなど幅広い人々にどこよりも善い結果がだせるように
顔晴ろうと院長とお約束しています。


日本だけの医療しか知らないとご存じないかも知れませんが、
世界の医療は西洋医療と相補・代替医療を組み合わせた
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/4009"><B >統合医療</B></a>が主流です。
欧米では相補・代替医療に理解がない、知識がない医師は
閑古鳥が鳴くそうです。

日本は国民皆保険制度により厚生労働省がすべてを決めている
経済原理が働かない社会主義医療なので相補・代替医療は
ほんの一部の例外を除いて保険対象外とされ、
混合診療も認められないこともあって
世界から大きく遅れている鎖国状態で、
東南アジアにも遅れをとっているそうです。
日本の医療のメリットは、名医もやぶ医師も診療報酬が同じなので、
名医にかかれればとてもよい医療がとても割安で受けられます。

私は生活習慣病になった両親の闘病を冷静に見て、
日本の医療の現実・限界に10年前にやっと気がつきました。
父は高血圧で通院して医薬品を飲み続けても、死ぬまで治りませんでした。
母も糖尿病になり、通院しながらインスリンを10年間打ち続けても
治りませんでした。
西洋医療は、医薬品を使って血圧や血糖値をコントロールしているだけ、
さらに薬の種類や量が増えていくという不可解さに気づき、
世界の医療情報を調べて母の糖尿病を実質2ヶ月で完治させました。

質のよい統合医療は最小限の薬による検査数値のコントロールと合わせて、
完治をめざします。

私の担当日は毎週火曜日9:00~17:00が受付時間です。
毎月1回の頻度で健康セミナーも担当します。
首都圏の方にはお役に立てると思いますし、
深刻な場合は全国から患者さんがこられるだろうという
自信と確信があります。</font></span>