日本弁護士連合会 全国で「健食被害110番」 法改正の提言も視野 | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

日本弁護士連合会 全国で「健食被害110番」 法改正の提言も視野

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
抗加齢実践家てるです。


今日の1通目
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diary/200607150000/ ">「やずやの香醋」で排除命令 「20倍濃縮」、実際は4倍-公取委</a>


法整備の遅れている健康食品は、健康被害が続出していますし、
低質商品も多く、倫理観の乏しい企業の天国が日本です。

多くの健康被害情報を集めて法整備を進めるパワーとなって
いただきたいと思います。

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日本弁護士連合会は、「健康食品・欠陥商品被害110番」を全国で実施、被害事例の収集に乗り出した。

10日に長崎県弁護士会で開始したのを皮切りに、12日には各地の弁護士会が一斉に被害相談を受け付けた。

12日までに行われた110番では、「ダイエット食品を継続的に服用したところ、胃の調子がおかしくなった」など、健康食品を摂取して体調が悪くなったとの被害事例が各地で複数聞かれた。

(出典:健康産業新聞)</font></span>