厚生労働省の外郭団体が「健康長寿ネット」
<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
抗加齢実践家てるです。
すばらしいウェブサイトができました。
細かく読むと、調べ切れていないと感じるところもありますが、
十分ご参考になると思います。
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厚生労働省の外郭団体「長寿科学振興財団」(愛知県東浦町)はこのほど「健やかで幸せな長寿」をテーマに、高齢者の健康や医療、介護などに役立つ約500項目の情報を掲載したインターネットサイト<A href="http://www.tyojyu.or.jp/hp/menu000000100/hpg000000002.htm " target="_blank">「健康長寿ネット」</A>を開設した。
高齢者情報専門の公的なサイトは初の試みといい、担当者は「高齢者自身だけでなく、家族にとっても知りたい情報が詰まっているので、たくさんの人に利用してほしい」と話している。
掲載情報は専門医らが分かりやすく解説。例えば「もの忘れ」について「もの忘れには病的なもの忘れと、年齢相応におこってくる生理的なもの忘れが存在します」として、それぞれの違いを具体的に説明している。
家族に高齢者のいる人や介護に携わる人だけでなく、最近はインターネットを利用する高齢者も増加していることから、高齢者本人のアクセスも想定して、画面の文字を簡単に拡大できるようになっている。
〔共同〕 </font></span>