喫煙:たばこを吸う習慣ある教師、後ろめたさ7割感じず | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

喫煙:たばこを吸う習慣ある教師、後ろめたさ7割感じず

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。
抗加齢実践家てるです。


連続してタバコのことです。
企業に倫理観が必要なように職業にも必要です。
子供を教育する教師の喫煙者の倫理観には残念な思いです。
喫煙している医師もきっと同じようなものでしょう。

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喫煙習慣のある教師は、7割が喫煙に後ろめたさを感じておらず、「教育者としてたばこを吸うべきでない」と思っている割合も1割にとどまることが、製薬会社「ファイザー」のアンケートで分かった。同社は「禁煙環境が整備されて児童、生徒の前で吸う機会がなくなり、逆に子供たちへの影響をあまり考えなくなったのではないか」と分析している。

今年5月、全国の小中高校に勤務し、喫煙習慣のある教師計300人(男271人、女29人)を対象に、インターネットを通じて調査した。

1日の喫煙本数は、10本以上が8割を占めた。一方、勤務している学校が「敷地内完全禁煙」を実施しているとの回答が6割に達した。

(出典:毎日新聞)</font></span>