安全な美味しいたまごを食べていますか? | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

安全な美味しいたまごを食べていますか?

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。

日記リンクしていただいている北カリフォルニア在住の<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/fiore/">Sakura_saku さん</a>が
衝撃的な映像をリンクされていました。
私が何日か前にちがうブログで見た映像と同じでした。

見るのはかなりの覚悟が必要です。
あらかじめお断りしておきます。

<A href="http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=inside_egg " target="_blank">アメリカの養鶏場の実態</A>

私はこの映像が本当に日本最大手養鶏会社、「イセ食品」のアメリカにある
養鶏場を撮影したものかの真偽はわかりません。
しかし、楽天日記がご縁で取り寄せている安全な美味しいたまご・えぞふじ卵を
作っている<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tamagonotubuyaki/ ">えぞふじさん</a>の過去の日記から想像して、あり得ることだと思って
私の日記に載せることにしました。

<font style="color:#6565FF;"><b>この日記を読んだ<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tamagonotubuyaki/diary/200601080000/ ">えぞふじさんの書かれた日記</a>です。
この記事に興味を持った方は、読み逃せないと思います。</b>
</font>

「イセ食品」は、昨年8月、茨城県美野里町の「イセファーム美野里農場」で、
H5型鳥インフルエンザウイルスが検出されてもたまごの出荷を続けたという
不可解な事件があったところです。

鳥インフルエンザのH5型抗体が22日、国内大手の鶏卵業者「イセファーム」の
養鶏場で見つかった。農水省は、これまで例外なく鶏を処分していたが、
一部の鶏舎については処分せず、鶏卵の出荷を認める方針転換を打ち出した。
業界からは「大手だけ、なぜ」と不公平感を訴える声が上がっている。
(出典:2005年8月23日 読売新聞)

私が最初に見たブログには、アメリカ産牛肉を「狂牛肉」と称して衝撃的なことが
書かれていました。
私は牛肉、豚肉などを食べなくなって10年以上経ちますので、どんな
牛肉であってもほとんど関係なさそうです。
ほとんどと書いたのは知らずに入っているものを食べていないという
自信がないほど使われているからです。

たまご、牛肉だけの問題ではありません。
安全や安心よりも目先の利益追求に偏った社会になっています。
私達が知識を高めて自衛していくことが益々重要だと感じています。
</font></span>