サプリメント:日本人が世界一好き 40カ国データ、大塚製薬が分析 | 健康管理・増進、病気予防、抗加齢(若返り)、長寿、豊かさを探求

サプリメント:日本人が世界一好き 40カ国データ、大塚製薬が分析

<span style="line-height: 150%"><font size="3">いつもありがとうございます。

一人当たりの購入金額が高いから日本人が世界一サプリメントが好きだと
結論付けていますが、質の割りに割高だからでしょう。
アメリカは日本とは比較にならないほど割安です。

法整備が遅れている日本では、企業・販売業者の広告宣伝に惑わされない
識別力が必要です。

<A href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/007011 ">サプリメントの規格がないに等しい</A>野放し状態の日本で、効果があって安全・安心な
<A href="http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/007000 ">本当によいものを選ぶ</A>のは簡単ではありません。


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日本人は世界で一番サプリメント(健康補助食品)好きといえそうだ。
英「ユーロモニター社」の40カ国の調査データを大塚製薬が分析した結果、04年度の1人あたりの購入額は58ドル(約6960円)で最高だったことが分かった。2位は米国(49ドル)、3位台湾(29ドル)、4位韓国(25ドル)、5位イタリア(21ドル)だった。

日本の総売上額は約74億ドル(約8880億円)で世界2位、1位は米国の約145億ドルだった。最も売れているのはマルチビタミン(20%)で、ビタミンB(16%)、ビタミンC(8・1%)が続いた。売り上げの伸び率では、目の健康によいとされるサプリメント、「グルコサミン」「コエンザイムQ10」などが上位を占めた。

(出典:毎日新聞)</font></span>