『病は気から』
とよく言いますよね。
病気は字のごとく、病は気から発生します。
気とはエネルギーのことで日々さまざまな出来事を経験し感情を持ちます。
その感情に沿って選択した行動により結果が得られます。
これは<人間の行動システム>で自動的にしています。
出来事と感情の間にはプログラムがあって、ある一定の出来事に対してある一定の感情が出るようになっています。
プログラムというより『思い込み』といったほうが分かりやすいかも知れません。
あるいは『信念』といったほうがいいかもしれません。
〇〇であるべきだという信念は時として負の感情を持つこともあります。
その感情に従い行動して思わしくない結果を手に入れたこと、多いと思います。
負の感情こそが『気』の元となります。
負の感情とは怒り・不安・悲しみなどですが感覚としてはイライラ・もやもやにあたります。
そんな感覚が身体に在ると一番影響があるのは自分自身自分自身です。
不快な感覚を持ったまま過ごしていくうちに身体はSOSのサインを身体に送り始めます。
それが【症状】です。
症状は痛みだったりだるさだったりしますが肥満も症状です。
解決策はプログラム(思い込み・信念)を書き換えることです。
書き換えるのは神経言語プログラミングというワークを使って行います。
身体がSOSのサインを送る前にあなたの中のプログラム書き換えてみませんか?
オンライン・オフラインどちらでも対応します。
本日も最後までお読みいただきありがとうございます。
