今日ある本を読んでいて初めて「エンパス」という言葉を知った。

 

べつにその手の本を読んでいた訳じゃないんだけど、エンパスについて軽く触れられていたのが気になって調べた。

 

そしたらすごい共感。

 

自分ってエンパスだったんだ!

 

すぐにエンパスについての書籍を買って今も読んでいる最中。

 

チェクシートをやってみると8割方当てはまる。

 

まぁ間違いなさそうだ。

 

でも書籍を読み進めると、そこまで深刻なエンパスでは無いもする。

 

 

確かに、

昔からパーティーみたいなイベントは苦手。

 

人の集まりに出て

途中退散したこともしばしば。

 

余程気心知った人以外は

つるんで一緒に行動したくない。

 

感情の激しい

ドラマやニュースを見ると心が荒れる。

 

小さな子供が泣いているのを見ると、

その子供の気持ちになってしまう。

親が正当な理由で叱っていたとしても、

その光景を見ただけで辛くなる。

 

前世の幼少期に何かあったのか?

 

子供が犠牲になるニュースを見ると、

数日間は脳裏から離れなくなる。

これは動物でも同じ。

 

 

まだ書籍の方は半分も読んでないけど、当てはまらない部分もあるにはあるから正真正銘のエンパスではないかもしれない。

 

でも幼少期から感受性が強い子だったのは確か。

 

 

仕事柄、持病で体の不自由な人や、障がいのある人と毎日触れ合っている。

 

そのせいか、マイナスのエネルギーをすごく受けている気がする。

 

その筋の人に

「背中にたくさん背負っていますね」

と言われたこともある。

 

セラピストはそういう要素を受けやすいのかも知れない。

 

特にエンパスのセラピストは。

 

 

自分自身は体力もあるし病気しないし気力もあると思っているが、メタトロン測定するとなぜかチャクラが真っ黒け(分かる人には分かる)。

 

めちゃエネルギーが無い人のように出る。

 

その割には体力ある方だけどな〜?

 

やっぱり、そういう人達のマイナス感情を受け取ってしまっているからエネルギー帯に出てしまうのかも知れない。

 

 

エンパスについては書籍を全て読み終わったてから書きますね。