今日、19時過ぎの空。

今朝は1時間弱、

玄関側の逞しく伸びたランタナをザクザク刈って

裏庭に洗濯物を干して


午前中しばらくはうだうだしつつも

やるべきことに取り組んで目処がつきました


ヨカッタ、ヨカッタにっこり



そして今日は、

朝、起きる直前に見ていた夢が印象的だったので

ノートに書き留めてみました


以下、ざっくりと夢の内容


私は男性(知人の設定だけど知らない人)と話していて

その人が、私の同級生(女性)に電話をかけるから

話してみてくれと言われる


電話が繋がったので、

私は電話の相手が同級生(女性)だと思って

何の疑いもなく電話を代わる


すると、電話の相手は男性で

名前を聞いたけどよく知らない人だった


少し話して電話を切ると

目の前の男性は現実でも知っている人に変わっていた



ここまでノートに書いてみたら

ふと、私が最近体験してきた現実について


それらが、自分に見せられている現象であるならば

共通するものは何だろう?と思ったのですうーん



すぐに思い付いた答えは、傷ついた男性性


どうせ自分なんか、どうせ自分はひとり

どうせいつも裏切られる

どうせ自分はできない、中途半端

どうせ自分は失敗する

どうせ自分は続かない

どうせ自分の人生なんてこんなもの


その傷ついた男性性に対してどうしたらいい?



今朝の時点ではここまで書いて終わりました


今まで、(女性である)私が傷ついたという

捉え方しかなかったので


傷ついた男性性という発想は全くありませんでした


しかし、視点を変えて自分の過去を

振り返ってみたときに


私の人生には、傷ついた(と思われる)男性

度々登場していたように思います



そして夕方、リビングでひとりになった私は


どうしたらいい?

ノートに続きを書いてみました


 

どうせ自分なんか、どうせ自分はひとり

どうせいつも裏切られる

どうせ自分はできない、中途半端

どうせ自分は失敗する

どうせ自分は続かない

どうせ自分の人生なんてこんなもの


⇒そんなことはない

私はあなたが素晴らしいことを知っている。


私が健やかであればよい。


そうすれば、あなたは自然と本来の自分を

発揮することができる。



今朝見た夢をきっかけに

自分の今までの人生にまで思いを馳せることになり


何か大層なことをしなければならないのか?って

そんなことはなく


私がやることはいたってシンプルウインク



最近、疎かにしていた睡眠健康ふとん1


気持ちも新たに

またコツコツと取り組んでいきますニヤリ




それではまた




WELLCREATE

 Megumi猫あたま