今朝の空。

                             昨日の朝空。



睡眠健康の研修を何回かやっていくうちに

参加者の皆さんだけでなく


私自身も気づかされることがあり

未だにあれこれ試行錯誤していますが


それが何とも楽しいニコニコ飛び出すハート



ここ最近でいうと

寝室の幅が30cmちょっとの小窓に

ロールスクリーンを設置しました


この窓は東側にあってすりガラスだし

朝起きるのが苦手な私にとっては


カーテンはない方が

太陽光が入ってきて目が覚めるはず!

って、13年間信じていましたにやり



ところがです


4月の半ば、睡眠健康の個人面談のとき

夜間、何回も目が覚める人から


15年間寝室のカーテンを閉めたことがない

(朝になったのがわかるようにとの理由)

といった話を聞いたのと


その前日に娘が

夜中にアパートの駐車場に入っていく車の

ライトが眩しくて目が覚めた無気力

といった話をしてきて

(今までそんな話をしたことなかった)


小窓といえど寝室にはカーテン必要だわ驚きと、

ネットで遮光タイプのものを購入


それが一昨日届いたので

娘と私の部屋にそれぞれ取り付けたのです


そしたらですね、


めっちゃぐっすり眠れる~!

(娘も私も超感動泣き笑い)



最近、日の出の時間が早くなってて


私が起きたい時間よりも

30分以上早く目が覚めてたから


以前のように

自然と目が覚めることよりも


貴重な睡眠時間を削られることに

実は不満を感じていたのですチュー


それが朝、自分が起きたい時間まで

ぐっすり眠れるのだから


もう、今まで何だったの?泣き笑い



ちなみに個人面談の方は

寝ているときに車のライトが

頭の上をよぎるのがわかると話していました



さらに息子にも話を聞いてみると


娘と同じように夜中に車のライトが

眩しいと感じていたけど


今はもう慣れた~とのこと

(いや、それ影響あるから!泣き笑い)


近々、息子の部屋の小窓にも

ロールスクリーンを設置します



個人面談では娘の話がヒントになり

解決の糸口が見つかって


我が家は個人面談がきっかけで

家族全員がぐっすり眠れることに爆笑



私自身も改善の余地がいっぱい

楽しくお仕事させてもらっていますウインク



それではまた!





WELLCREATE

 Megumi猫あたま