幸せという言葉の「幸」について

 

個人的なこじつけですが、こじつけました。

 

ご一読いただければ幸いです。

 

幸せの「幸」という漢字を分解してみると

 

「辛い(つらい)」と「一」に分けられます。

 

辛い(つらい)状況でも一つの捉え方や人の優しさが加わることで「幸せ」

 

になることがあります。

 

仕事柄ご相談を受ける機会に恵まれていますので、

 

捉え方や視点が変わること、

 

人の優しさや温かさに触れることで

 

同じ状況なのに感覚や感情が変わることをたくさん見てきました。

 

病気になって辛い日々が続いていたのに、

 

ふと健康の有り難さを感じるようになって自分を大切にするようになった。

相手が悪いと思っていたけど、

 

自分が変わることで相手が不思議と変わってきて

 

「なんであんなに悩んでいたんだろう」って経験をした。

 

 

たった「一つ」で辛い(つらい)から幸せ(しあわせ)になり得ることがあると勝手ながら思っております。

そのたった「一つ」が難しかったりもしますが、

 

たった「一つ」でいいんですとも言えます。

 

ご拝読ありがとうございます。

 

 

 

皆様に少しでもより良い(Wellbeig)とより幸せ(Happiness)を♫

 

幸せつくるラボ