先週介護認定の市からの委託された認定員、ケアマネかな?が来たのだけど、そのことを思い出したら眠れなくなった。
今日は1日眠かったので、ベッドに横になったりソファーに座ったりの繰り返しだった。
最近そういう日が多くなった気がする。
薬の飲みすぎではなく、前の日のが残ってしまっている気がする。
ソファーで座っていてもこっくりすることもある。僕は昼間は決して昼寝とか横になるとかしなかった。
していたのは高校生の国語の授業と英語の授業は必ずしていた。
先生が全く何言ってるのか分からないからだ。教科書も何が書いてあるかすら興味がなかったので。
本を立てるなんか、あったじゃない!?
それに、教科書を立てかけて睡眠時間だった。魔法にかかったように眠くなるのだ。
脳が受け付けなくなる。
それぐらいで、それ以来昼間に寝るなんて言うことはしたことが無い。
しかし、この生活になってからは、
24時間自由に使って良いわけだから、
何回トイレ行ったかも意識してないし、
横になったかも昼寝したかも意識したことないから数えてるはずがない。
なのに、認定員はお決まりの提携の質問文とやり方でやってくる。
僕も介護福祉士だったからわかる。
両親の認定にも来てたし。でも、もっと普通な感じで上手かった。親父は大田区でも有名な医者だったから、認定員も普通の感じで訪ねてきて、ふらっとして帰って言った。その後にその方のお世話で仕事をするのでよく覚えている。
で、今回の認定員が
『1週間に何回ぐらい昼寝をするか?一日に何時間ぐらい昼寝をするか?』的な質問をしてきたのでそれにイラついたのだ。
そんなの全くの自由時間の人生なのだから数えて覚えてるはずがない。
決まっているスケジュールは、水曜日の10時に介護士さん、金曜日の13時半に訪問看護さん。それに月に一度の内科と、2週に1度の精神科、3ヶ月に1度の整形外科。
それ以外は何してても勝手なのだから。
覚えてるはずない。
毎日が日曜日、暇すらも愛せるがテーマの日常なのだから。。。
水をどれだけ飲んでるかも分からないし、タバコを何本吸ってるかも分からない。
特にタバコは自分で巻くタバコなので聞かれても困った。
トイレもそうだ。血圧が高い時は10分おきにトイレに行くがそうでない時は人間は7回とか8回が普通で1.5リットルぐらいの尿が普通だ。
何もきまりのない生活をしてるのに質問が全くおかしい。昔から思ってはいたが。。。
自分がされる番になると余計そう思う。
ハンカチと時計とボールペンを出してきて隠してまた出てきて、あと残りはなんだったか?なんて、全く意味のない検査だ!
あれらをアセスメントを作った人は頭がおかしいと思う。
僕はアルツハイマー型認知症と他の認知症を分けるためにあえて昔の職業のことを聞いていた。
僕も管理者の時にアセスメントシートを作ったがそんなことは書く欄を作らなかった。
そんなんで人を測れるはずがない。
しかし、あれで介護度が決まるわけだから不思議な世の中だと思う。
あと、医師の意見書ね。
あれらは、直した方が良いシステムだ!
もう眠れない。考えてこんなことを書いてしまった。寝ていたのに(笑)😴
それと、先週からまた両足の浮腫が酷くなりだした。一度は治ったのに。
とても歩きにくい。



