こんにちは。
御手洗淳です。
私達は果てしない宇宙のほんの小さいかけらのような地球という星に住んでます。
まだ、宇宙の果はわかってませんし、行った人もいません。
この大自然を私達人間は守る義務があるのではないかと思います。
世界の富豪たちがこぞって宇宙に行きたがります。
火星の土地を買い漁るのも良いがその前にすることがあるのではないでしょうか?
行ってきて、彼らは何を思ったのでしょう?
私は願います。
エリザベス女王も同じことを発信されてましたね。
『富と英知を持った人間はどんどん宇宙へ行き、この地球の変化を感じてきてほしい』
特権階級の人々は
【ノブレス・オブリージュ】noblesse oblige
「高貴さは(義務を)強制する」を意味し、一般的に財産、権力、社会的地位の保持には義務が伴うことを指す。
フランスの諺
今や、その地位にいるものは
人間や社会、自然だけではなく、
地球全てにも、宇宙のゴミの問題も解決する策を考案すべきではないでしょうか?
みんなでアイデアは私達も出せばいい!
彼らならできると思います。
行くことに快楽を得るだけではなく、地球のこれからを考えてほしい。
修復しなければならないことに気が付かなければならないと思います。
この美しい星、地球。
きっと宇宙には沢山の地球のような生命体が存在するでしょう。地球よりも美しいかもしれませんね!
自然の織りなす自然美は誠に美しいです。私も行ってみたいところが沢山あります。まだこの体では無理ですね😭
日本にもあります。
奄美の加計呂麻島。
仕事で数回行ったことがあります。
沖縄よりキレイです。
僕の親友が東京を捨てて
単身で自給自足での生活をしに、移り住んでしまいました。
ご案内も出来ますよ〜🤗
CUBA、ハバナもとても良かったです。1998年、ハバナも仕事で行きました。
白浜のビーチ、街はカラフルなスペインの街並みのよう、
人々は道端でラムを飲み、葉巻を吸いながらサルサを踊ってます。
ハバナ、キューバといえば
ヘミングウェイですね。
ヘミングウェイの言葉を思い出しました。
『高貴な人とは人と比べて勝ってるとか劣ってるとかを思う人ではない、過去の自分と比べて思える人だ』と。
そうなりたいものです。
それではまた〜
