60歳になったら、おっちゃんは働かんと 旅人になったる!!
不労は不老なり! 老眼に気づいたら不労収入の道を選べ!
| 私の場合、自分が老眼になっていることになかなか気付かなかった。 |
| いつのまにか、家では、新聞を広げ足元に置いて立って見ていたのに・・・・ |
| それはたぶん45歳頃。 |
| 今、57歳。 |
| その頃はきっと不労収入のことなど考えたこともなかったんだろうなあ。 |
| むしろ、額に汗して働くことが美徳としていたかもしれない。 |
| いや、今でも私はそれを否定するつもりはない。 |
| だけど、あれからいろんなことがあって、流した汗や涙が決して報われない、 |
| というより、この時代性もあって、もうこの歳では決して挽回できないくらい、 |
| けっこうダメージを受けているんじゃないか、と思うようになった。 |
| 若いうちは、正味の労働に対してその見返りにお金をもらうことは自然だったし |
| 身を粉にして働くことで頑張り甲斐もあった。 |
| とくに昭和の時代では、この国において、「働かざるもの食うべからず」みたいな |
| 空気は普通だったし、またそうして働く社員とその家族を会社は守ってくれた。 |
| 今は、会社も国もなかなか守ってくれないし、逆に裏切られる時代だ。 |
| 50歳台後半ともなると、やり直しも取り戻しも困難だ。 |
| そんな時、不労収入のなにか悪いイメージを拭い去って、考え方のギアチェンジを |
| 入れたとしたら、もっと自由に、もっと発想豊かに、もっと行動範囲を広げれるはずだ。 |
| ↓ ↓ たとえば、こんな方法も。 |
| 労働所得は身体が命。 |
| 休んだりやめたりすれば、その日から当然収入はストップする。 |
| 一方、不労所得として挙げられるものを列挙すると、、、、、 |
| 預金の利息、貯金の利子、株式の配当、賃貸マンションの家賃、駐車場の賃料収入、 |
| 年金など。 |
| 他にも分かりやすい例では、ジュースの自動販売機。自動販売機という資産を |
| 街中に100台設置さえしてしまえば、後はそのシステムから、ほっといても |
| 収益が上がる訳だ。 |
| 要は、システムを作り、所有する側になればいいのだ。 |
| では、そのシステムはインターネット上では何になるのだろうか? |
| そう。 幾つもの有益なホームページをインターネット上に持つことにより、 |
| その資産からパブロのパイプラインのような収益を上げる事ができるのだ。 |
| ただ、不労収入のシステム自体が機械的であり、冷たいイメージはある。 |
| しかし、そのシステムを内容のある有益なものにする努力と、観に来てくれた方 |
| に支持される努力はとても人間的で、まっとうな仕事になる。 |
| 何は無くとも稼ぐシステムを構築するべきだ。 |
| ンなわけで、おっちゃんとしては、60歳になったら放浪の旅に出て、好きな処を |
| うろうろ出来るように、今のうちにしっかり不労収入の道を足固めして行くんや。 |
| ↓ ↓ |
| いっしょに旅人を目指しませんか? |


