「Illness。。。」この世界に生まれたことそれ自体が病かもしれない命が途切れるとき病が治ると思えば爽快にも感じる人間は大声をあげ鳴きながらこの世に生まれ覚醒を視る覚醒とはかくも不快であり眠りこそ安らぎなのかだから人間はいつも何かが変わらなければならないと感じ続けるそう願う変わりたいとしかしただ希望だけが無情にも変わる