「Intellectual crying。。。」黄金の絨毯の上を果ての果てへ知的な泣き声を頼りに歩き続ける 分らないという泣き声を頼りに歩き続ける人は終わりを見ることで存在を知るのか終わりを始まりにすることも出来ず果ての果てへと心を運ぶ人間の孤独よりも深い悲しみは愛を失うこと意外に無い知的な泣き声は今も響き続ける