「You as much as possible。。。」誰一人振り向かない季節を越え誰一人言葉を掛けない季節を越え君は咲く太陽の消えた季節には凍てつく風に身体をさらし白い雪と氷の下で息を潜め君だけが咲く季節を待っていた精一杯の季節を越え精一杯の命を繋ぎ精一杯の君が咲く僕はそんな精一杯の君を愛しく思う