「I am your thing。。。」君は待っていた僕も待っていた東風君が顔を向けるその先に風がある少しずつ少しずつ僕の肩の上に言葉が並び君は静かに息をする構えぬ空の全てを君は深く息をし吸い込むその姿この一瞬に掛ける君を胸に映す君は待っていた僕も待っていた東風空も大地も今は君一人のものきっと僕も今君のものに違いない