「Too far away 。。。」境の無い空間に自らの位置を失うしかし運命の光に照らされ自らの位置を確かめるやがて凪が訪れ瞳は光を見る夜と昼はそういうものかもしれない人はそれを越えていく一人ではなく独りでもなく僕は君と越えていくToo far away 愛しか支え合う術無し