「It is with ワサッ。。。」ふいに君の横顔が飛び込んで君の足に気づくのが遅れてたきっと君の翼は大きく羽ばたいている見えない君の姿を追いながら僕は微笑むきっと手に取るように君の姿が分るまでにはもう少しいやほんの少しいやほんのちょっぴり眺めていなきゃいや触れるほうが先かな背中から両手で君の翼をワサッとね^^