「Fluently。。。」滔々(とうとう)と滔々と滔々と 川床に命湛え眠りに就く城足音も立てず舞う白を時知らず纏い君と佇む思記行き止まりの空を幾度眺め心紡いだ二度と愛は捨てぬ二度と意志に背は向けぬこの愛に生き抜く明日を城の床に印した冬を抱き締める今秋を越え滔々と滔々と滔々と我愛満ちるを知る