「Space and blank。。。」空白の奥に君がいる誰も触れることの出来ない空白の奥に君がいる僕の初心(うぶ)な空白に君は触れ言葉を投げる君を愛する理由それは衝動により無意味となり非論理的な感情だけが愛を支配する空間とは空白では無かった確かに染まっていた君という愛にこの空も