「As the real face。。。」何一つ理由は無く何一つ語らず時は流れるあるがまま君がいてあるがまま時を過ごしあるがまま愛を撫でる寄り添うほどに君の素顔は野辺に映り四季を心に呟くやれや やれやれや やれ紅色が夕陽を履いて野辺を踏み老木は森へ戻る足元の影は道を印し君を抱きしめ藍青の夜眠り深く穏やかに時を忘れる