「Love of the time lapse of memory。。。」道は空へと消え陰鬱な雲は何処にも無く風は清流のごとく頬を 凍らせてく時知らずの心を君に送る昇りくる幾億の光に青が目覚め愛を広げる確かにここに愛がある穏やかな光が君の頬に寄り添い背中から抱き締める時忘れの愛がここにある君を愛している